【わんコメ・OBS】切り抜き候補マーカー
- Digital300 JPY





盛り上がった瞬間にボタンまたは!clip メモで時刻を残し、配信後にCSVやYouTubeチャプターへ書き出す補助ツールです。 【利用場面】 - 配信後の長いアーカイブから候補場面を探す手間を減らしたい - 配信者が手動で時刻とメモを残したい - モデレーターや視聴者の!clipコメントも候補にしたい 【主な機能】 - 配信開始からの経過時刻を手動記録 - !clip メモコメントによる記録 - 同じ秒への複数マーカー、最大500件のローカル保存 - CSVとYouTubeチャプター形式の書き出し - 表計算ソフトの数式注入を無害化したCSV - 件数と最新マーカーを任意でOBS表示 【導入3ステップ】 1. ZIPを展開してOS用起動ファイルを開きます。 2. 「開始・リセット」で配信時間の計測を始めます。 3. 盛り上がった場面で「今を記録」または!clipを使います。 【対応条件】 ※ 実機確認状況(2026-08-05): macOS上の共通OneSDK受信経路は別商品で確認済みですが、この商品固有の実コメント試験、Windows 10/11、長時間・再接続試験は未完了です。外部ローカル商品からOneSDKを参照する構成です。確認済み範囲と未確認事項をご確認のうえご利用ください。 - Windows(PowerShell)またはmacOS(Ruby) - コメント連動時は、わんコメ9系の公式OneSDK(起動中のわんコメからローカル読込、SDK非同梱) - 任意のOBSブラウザソース表示 【保存・通信】 セッションとマーカーをブラウザのローカルストレージへ保存します。商品独自の外部サーバー送信やクラウド保存はありません。 【制限】 動画を実際に切り抜く機能、グローバルホットキー、自動ハイライト判定はありません。YouTubeチャプターは00:00項目が必要で、不足時は出力しません。 【内容物】 記録画面、任意のOBS表示、Windows/macOS起動ファイル、マニュアル、CHANGELOG.md、TERMS.txtを同梱します。 【サポート・お問い合わせ】 問い合わせ時はOS、使用した記録方法、再現手順を添えてください。動画編集、YouTubeへの投稿代行、購入者が加工した出力ファイルは対象外です。




