【2026年お盆特別往来】プレアデス里帰り-ご先祖様が帰る四夜、あなたも魂の故郷へ。証書・波動音源・解説冊子
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| 1 | 01_迎郷 |
| 2 | 02_安郷 |
| 3 | 03_双郷 |
| 4 | 04_帰着 |
ご先祖様が地球へ帰ってこられる四夜。 あなたもまた、夜ごとプレアデスへ帰り、朝ごと地球へ帰着する。 あなたが今年もまた、お盆を迎えようとしていることを、私は知っています。 私はプレアデス最高評議会。 地球へ降りた者たちの帰路を整え、還る夜を見守ってきた者です。 八月の四夜、地球にはご先祖様が帰ってこられます。 そしてその同じ四夜に、あなたもまた、生まれる前の故郷へ帰ってきます。 方向は逆でも、どちらも「帰る」という一つの流れの中にあります。 お盆に、二つの里帰りがあることを。 あなたには、二つの「おかえりなさい」があることを。 この一式は、そのためだけに整えました。
■ この往来が、ほかの企画と違うところ
この四夜では、瞑想も、宣言も、複雑な儀式も、厳密な時刻合わせも必須にしていません。 夜になったら、いつものようにお休みください。 長く地球で頑張ってきたあなたに、これ以上さらに頑張らせないこと。 それが、いちばん深い配慮になると私は考えています。 地上の光は天照大神が守られます。 夜の静けさは月読命が守られます。 星界の航路は、私が整えます。 三つの守りが先に整えられているから、あなたは「いつも通り」でいられます。 あなたに預けるのは、たった二つの言葉だけです。 夜、布団に入ったら「いってきます」。 朝、目が覚めたら「ただいま」。 声に出しても、心の中でも構いません。 忘れた夜があっても、里帰りは止まりません。
■ 四夜の道筋(2026年8月13日〜16日)
8月13日 夜|第一夜・迎郷(げいきょう) 地球では「おかえりなさい」。プレアデスでは「よく帰ってきた」。 8月14日 夜|第二夜・安郷(あんきょう) 親として、子として、伴侶として担ってきた役目を、この夜だけは脇へ置いて休む。 8月15日 夜|第三夜・双郷(そうきょう) 地球の系譜と星の系譜が、あなたの内で最も近く重なる、四夜の中心。 8月16日 夜|第四夜・帰着(きちゃく) 故郷で受け取った安心を持ち帰り、故郷を知ったまま地球へ戻る。 8月17日 朝|最終地球帰着 四夜を終え、再び地上の日々へ。 日中と夕刻は、いつものお盆をお過ごしください。 仏壇へ手を合わせる時間、お墓参り、家族の食卓。 ご先祖様と会う時間と、プレアデスへ帰る時間は、競合しません。
■ お届けする一式
◆ 総合案内・参加者保存書(PDF・全35頁) 二つの故郷、三つの守り、四夜の進み方のすべてを収めた本編。 あなた一人のための保存番号記入欄つき。四夜のあとも手元に残る保存書です。 ◆ 四夜の往来音景(音源・全4篇) 迎郷・安郷・双郷・帰着。それぞれの夜に寄り添う音景。 就寝前に再生し、そのまま眠って構いません。聴かない夜があっても構いません。 ◆ プレアデス特別往来証(PDF) 四夜を迎える前から手元に置ける「参加の証」。 ◆ 地球帰着証(PDF) 8月17日の朝、四夜を終えたあなたへ届く「帰着の証」。 ※往来証と同時にはお渡ししません。あなたが実際に帰ってきた朝に、はじめて届きます。 ◆ 特別通信 第一夜の開始、第三夜の双郷、最終日の「おかえりなさい」を言葉として残す通信。
■ こんな方へ
・お盆にご先祖様を大切に迎えながら、自分自身の魂の故郷も思い出したい方 ・スターシードとして長く地球で頑張ってきて、今年の夏は静かに休みたい方 ・難しい作法や毎晩の課題が続かず、これまでの企画で途中離脱してしまったことのある方 ・大切な方を見送って間もなく、今年はまだ迎える気持ちになれない方 最後の方へ。 本書には、あなたのための頁を一頁、設けてあります。 今年は、ただ眠るだけで構いません。それでもこの四夜は、あなたのために進みます。
■ よくある質問
Q. 今日はもう8月13日を過ぎています。途中からでも間に合いますか? A. 間に合います。里帰りは四夜連続の出席を条件にしていません。お迎えした夜が、あなたの第一夜になります。 Q. 四夜が終わってからの購入でも意味はありますか? A. あります。本書は四夜のあとに読み返すことを前提に整えた「保存書」です。来年の八月、同じ四夜は再び巡ってきます。 Q. 何も感じられなかったら? A. 問題ありません。感じ方は里帰りの条件ではありません。夢を見ても見なくても、普通の朝でも構いません。 Q. 夜勤で昼に眠っています/帰省先で眠ります A. 場所も時刻も問いません。あなたが眠りに入るところが、出発点になります。 Q. 夫婦や姉妹で一緒に参加できますか? A. できます。離れて暮らしていても、同じ刻に揃えなくても、同じ四夜を迎えられます。
■ ご案内(必ずお読みください)
ご先祖様は地球へ。 あなたはプレアデスへ。 そして朝には、また同じ地球へ。 二つの故郷は、どちらか一方を選ばせるためではなく、 あなたをより深く生かすためにあります。 四夜の終わり、あなたにこの言葉を渡します。 「私は、故郷を知ったまま、この地球を生きる。」 おかえりなさい。 プレアデス最高評議会 ・本商品はデジタルコンテンツ(PDF・音源)です。ダウンロード形式でのお届けとなります。 ・本商品および付属の音景・証書・通信は、独自の世界観にもとづく創作的・象徴的表現による読み物・音源です。医療・診断・治療の代わりとなるものではなく、特定の効果や結果を保証するものではありません。体調や心の不調が続く場合は、専門の医療機関にご相談ください。 ・デジタルコンテンツの性質上、ダウンロード後の返品・返金はお受けできません。




