Stream Audio Monitor
- Digital500 JPY

Stream Audio Monitor v1.4.0|AAC・Opus音質プレビュー/Delta比較/音声解析・書き出し 【短い紹介文】 制作中の音をAAC・Opus・原音で切り替え、圧縮による変化をリアルタイムに確認できるWindows用オーディオ確認ツールです。 【商品説明】 Stream Audio Monitor(SAM)は、音楽制作中の音声をAAC・Opus・原音で比較し、圧縮による音質変化を投稿・配信前に確認するためのWindows用アプリです。 AAC PREVIEW、OPUS PREVIEW、BYPASS、DELTA MODEを切り替えながら確認できます。WAVファイルのラウドネス解析、AAC/Opus書き出しにも対応しています。 YouTubeや配信サービスで使われる圧縮音声の傾向を、制作段階で確認したい方に向いています。 ■ 主な機能 ・AAC PREVIEW AAC圧縮後の音をリアルタイムで試聴します。 ・OPUS PREVIEW libopusを使い、Opus圧縮後の音をリアルタイムで試聴します。 ・BYPASS 圧縮処理前の原音を確認します。 ・DELTA MODE 原音と圧縮後の差分成分を抽出して確認します。 ・AUDIO EXPORT WAVファイルを解析し、AACまたはOpusで書き出せます。 ・解析結果 ラウドネス(LUFS)、True Peak、Peak、クリッピングの有無、YouTube基準を想定した推定ゲインなどを表示します。 ・そのほか 設定保存、音声デバイス再検出、設定破損時の復旧、セーフモード、自己診断、クラッシュレポートに対応しています。 ■ 動作環境 ・Windows 10/11(64bit) ・48,000 Hz推奨 ・バッファーサイズ 1,024 samples推奨 ・Windows WASAPI対応の入力/出力機器を推奨 ・システム音声をリアルタイムで確認する場合、VB-Audio Virtual Cable(VB-CABLE)が必要です VB-CABLEは本商品に含まれません。利用者ご自身で公式配布元から導入してください。 ■ ご購入前の重要事項 ・本製品はWindows版です。macOS版は含まれません。 ・コード署名前のため、インストール時にWindows SmartScreenの警告が表示される場合があります。 ・初回は必ず音量を小さくして確認してください。 ・オーディオ機器、ドライバー、仮想オーディオデバイスの組み合わせによって、利用可能なサンプルレートや安定するバッファーサイズが異なります。 ・YouTubeや各配信サービスの実際の再エンコード結果を完全に再現・保証するものではありません。AAC/Opus圧縮による音質変化を事前確認するための参考ツールです。 ・DELTA MODEは差分成分を強調して確認する機能です。通常の音楽再生とは聞こえ方が異なります。 ・ご購入前に、お使いの環境が上記動作条件を満たしているかご確認ください。 ■ 商品内容 ・Stream_Audio_Monitor_v1.4.0_Setup.exe ・インストール/初期設定の案内 ・SmartScreen警告の案内 ・SHA256確認情報 ・第三者ライセンス表記 ■ インストール ダウンロードしたインストーラーを実行してください。 SmartScreenが表示された場合は、配布ページに記載されたSHA256とダウンロードしたファイルの値が一致していることを確認したうえで、「詳細情報」から実行してください。 ■ 基本的な音声経路 DAW/ブラウザ等の出力 ↓ VB-CABLE ↓ Stream Audio Monitor ↓ スピーカー/ヘッドホン/オーディオインターフェース ■ 初回推奨設定 ・Sample Rate:48,000 Hz ・Buffer Size:1,024 samples ・Input:CABLE Output(VB-Audio Virtual Cable) ・Output:実際に音を聴くオーディオ機器 ■ サポート 不具合が発生した場合は、次の情報をお送りください。 ・表示されたエラーコード ・操作手順 ・入力/出力機器名 ・サンプルレートとバッファーサイズ ・可能であればスクリーンショット ・作成されたクラッシュレポート ■ バージョン Stream Audio Monitor v1.4.0 ■ ハッシュ値 インストーラーのSHA256: 0506B20DE8694FF110C0A374512EE7DA78503C33C9E9C35AB060ED401308ACE5
