PERATUBER
- 本アプリ「機能に変わりはありません」Digital0 JPY
- 「寄付版」アプリと追加のキャラクターDigital150 JPY







本アプリは 「すべての絵描きが気軽にVになれる世界」 を目標として開発しています。 Live2Dのように大量のレイヤーを必要とせず、PNGTuberよりも自然に動くことを目指した、PNG TuberとVTuberソフトの中間のようなツールです。 ※本ソフトは開発にのみAIを使用しています。 まだ開発継続中なのでクラッシュやバグが起こる可能性があります。
レイヤー、構成について
最小構成(8枚) 体(眉毛がくっついてる) 左目(開) 左目(閉) 右目(開) 右目(閉) 口(開) 口(閉) 前髪 最大構成 体、眉、前髪、目、口、OBより 作れば作るほど要素を足し、アバターをより良くできます。
動作環境
必須 Windows11搭載PC Webカメラ テスターがいなかったので動作した環境になります。 これより低くても動くとは思います。 Windows 11 CPU:Ryzen 5 5500 Memory: 16GB Graphics: RTX 3060 12GB Storage: 1.5TB
キャラクターの作成方法
自作キャラクターを使用する場合は、各パーツを透過PNG形式で保存してください。 画像サイズに制限はありませんが、同じパーツ同士は必ず同じサイズ・同じトリミングで保存してください。 (例) 右目(開)100×100 右目(閉)100×100 基本パーツ例 体 前髪 左目(開・閉) 右目(開・閉) 口(開・閉) その他必要なパーツ(眉毛、揺れもの) 作成時の注意 目や口など切り替える画像は必ず同じサイズでトリミングしてください。 サイズが異なると表示位置がずれたり、不具合の原因になります。 各画像は余白も含め、できるだけ同じ基準で作成することをおすすめします。 すべての画像を読み込み、位置を調整すれば使用できます。
動作の仕組み
ぺらTUBERはWebカメラから 顔の向き 目の開閉 口の開き具合 を取得し、それに応じて画像を切り替えたり、一部パーツを変形させることでキャラクターを動かしています。
注意事項
個人、商業問わず自由にご使用いただいて構いません。 使ったことを明記してくださると喜びます。 また本ソフトは現在も開発中です。 アップデートにより仕様が変更される場合があります。 十分な動作確認を行っていますが、不具合が発生する場合があります。 不具合やご要望がありましたら、開発者までご連絡いただけると幸いです。 本ソフトを利用して制作された作品(一次創作・二次創作・R18作品など)の内容について、開発者は一切責任を負いません。 本ソフトの利用は自己責任でお願いいたします。






