【AviUtl2スクリプト】TA-瞬間カラー変化
- Digital0 JPY

AviUtl2用のスクリプトです。 AviUtl無印用のスクリプトもDropboxにて配布しています。 使い方はreadmeをご一読ください。 ラベルはアニメーション効果にするのを忘れてたので、カタログに登録が終わったら更新します。
readme
□インストール 一般的なanm2スクリプトと同様に、AviUtl2本体へのドラッグ&ドロップ。 手動でインストールする場合、隠しファイルの表示をオンにしたうえで C:\ProgramData\aviutl2\Script でanm2ファイルをそのままコピペしてください(Scriptフォルダの中にさらにフォルダを作ってコピペしても大丈夫です)。 以前から配布していた無印用スクリプトの移植版です。 無印の頃と操作は変わっていませんので、ニコニコのリンクから使用方法の確認をお願いします。 93さんのTA-Normalなどのスクリプトと相性がいいです。 なんならただの移動に組み合わせても十分情報量を増やせます。 また、変化Fを1から大きい数へと直線移動させることで、最初は細かく、後は少しゆっくり変化するようになります。 □注意 初期設定の色はマゼンタ、シアン、ライム、イエローの順です。 かなり蛍光色でなおかつ強めの色なので、黒背景には合いますが適宜変更してください。 「初期設定の色が使いにくいな」と思ったら、TA-瞬間カラー変化.anm2をメモ帳などで開いて0xff00ffなどの値を編集してください。 0xから始まる使いやすい色、有名な色をまとめておきます。 必要に応じて置き換えてください。 ・無彩色 ホワイト:0xffffff オフホワイト:0xf5f5f5 ブラック:0x000000 ダークグレー:0x1a1a1a チャコール:0x222222 ・有彩色 レッド:0xff0000 YouTubeレッド:0xff0033 Amazonオレンジ:0xff6200 グリーン:0x00ff00 Spotifyグリーン:0x1db954 ブルー:0x0000ff Twitterブルー:0x1da1f2 ・初期設定 マゼンタ:0xff00ff シアン:0x00ffff ライム:0x00ff00 イエロー:0xffff00 このスクリプトはGemini、Chat-GPTによって作成されました。 また、このスクリプトは無保証で提供されます。
