文庫小説 フルカラーカバー・帯つき 488ページ(およそ16万文字)
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1960年代の地球によく似た異世界のお話です。
エクセリアという国で特殊部隊の隊長をやっているカイルとが、別の国ので兵士を鍛えていたら、何故か殺されそうになりました。
その国の保安官助手の女性と一緒に、どうにか逃げたのですが、今度は自分の部下(特殊部隊の隊員)が殺しに来ます。
果たしてカイルは、あっちこっちから現れる刺客から逃れ、事件の謎を解けるでしょうか?
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https://tales.note.com/fumik2024/w6f83xbjw5tz7