【体験版無料/セール50%OFF】3Dテクスチャペイントソフト「HarmoFlow」
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セール期間は1週間です。(10/09 - 23:59〆) かなり、作りこみましたが不具合などあれば教えてください。 欲しい機能等あれば、お問い合わせください。自分で拡張機能を作ったり、プログラムを起動できたりもします。 HarmoFlowは、3Dモデルのテクスチャやマテリアルを作成するWindows向けソフトです。モデルを立体で確認しながら、色や模様を描き込めます。アバターの色替えや衣装の柄、小物の質感づくりなどに使えます。 ペイントは3D画面とUVエディタの両方に対応しています。筆圧や手ぶれ補正を使った描画のほか、消しゴム、色混ぜ、ぼかし、コピースタンプも利用できます。 PBRマテリアル素材が多めですが、ブラシもかなり作り込んだのでNPRもいけちゃいます。 色だけでなく、凹凸、粗さ、金属感、発光も編集できます。内蔵素材や画像、プロシージャルパターンで質感を作り、必要な部分に塗り足したり消したりできます。 レイヤーとマスクで描画内容を分け、不透明度や合成モードで仕上がりを調整できます。色調補正、グラデーションマップ、トーンカーブは調整レイヤーとして保存されるため、後から設定を変更できます。 画像や文字、シェイプをスタンプとして配置できます。モデルの表面に描くパスは、形や塗り、輪郭線を後から編集できます。ロゴや装飾、線の位置を調整したいときにも使えます。 制作中の見た目はPBR表示とNPR表示で確認できます。 FBX、OBJ、glTF、GLBなどのモデルを読み込めます。製品版では最大8192pxのテクスチャをPNG、JPG、TGA、EXRで書き出せます。レイヤー付きPSDにも対応しており、対応する画像編集ソフトで仕上げを続けられます。 体験版と製品版について 体験版では、モデルの読み込み、ペイント、質感の編集、プロジェクトの保存を試せます。テクスチャの書き出しは利用できません。 製品版では、テクスチャの書き出しを含むすべての機能を利用できます。体験版で保存したプロジェクトは、製品版で開いて制作を続けられます。 購入前に体験版で、お使いのPCでの動作や制作したいモデルの読み込みを確認してください。 公式サイト・使い方 詳しい機能や制作イメージは、公式サイトで紹介しています。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/ モデルの読み込みから描画・保存・書き出しまで、操作方法はユーザーガイドをご覧ください。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/guide.html 動作環境の目安は、公式サイトの購入・ダウンロードページで確認できます。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/download.html ご購入前に HarmoFlowの動作には、WindowsとVulkan 1.2対応のGPU・ドライバーが必要です。必要な性能は、モデルの規模、テクスチャ解像度、レイヤー数によって変わります。 テクスチャ制作には、UVを用意したモデルが必要です。UVの展開やレイアウト変更の機能はありません。制作中のプレビューと出力先のシェーダーでは、見え方が異なる場合があります。
ライセンスについて
HarmoFlowは、原則としてご利用者1名につき1ライセンスが必要です。 ご購入者本人が使用する場合は、デスクトップPCやノートPCなど、複数のPCでご利用いただけます。複数人で使用する場合は、ご利用者ごとにライセンスをご購入ください。 チームライセンスは現在検討中です。法人・チームでの導入をご検討の方は、ご購入前にショップのお問い合わせから個別にご相談ください。
利用規約(Terms of Use)
ご購入・ご利用前に、ソフトウェア使用許諾契約をご確認ください。インストール時にも同意画面が表示されます。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/terms.html お問い合わせは、豆々庵のBOOTHショップからお願いします。動作に関するご相談では、ご利用のバージョン、PC環境、操作内容を添えていただくと確認しやすくなります。
更新履歴
■ 2026/10/03(Ver.0.1.1) https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/updates.html パイメニューの追加 右ボタンを押したままツールへスライドし、離すと選択できます。ブラシの先ではシンメトリーも切り替えられます。 再合成の最適化による反応速度の向上 4K・不透明な素材1000レイヤーの検証では、不透明度変更が約29倍高速化しました(約922ms→約32ms、最適化準拠の中央値)。描画品質と処理精度は維持しています。 改善幅は作品・操作・PC環境によって異なります。 アップデート自動通知機能の追加 起動時に新しいバージョンを自動確認し、検索ボックスの右側のアイコンでお知らせします。変更内容を確認して、アップデートの入手先へ進みます。 ■ Ver.0.1.2(2026-10-04) ・パイメニューから、右ボタンを押したままレイヤー一覧へ移り、選択や表示・ロック・クリッピング・透明ピクセルロック・描画による高さ・単独表示を切り替えられるようになりました。 ・ペンタブではポインターを上・下に置いて一覧を送り、中央へ戻すと停止します。設定のオン状態を青い背景で示し、ボタンが一瞬つながるアニメーションを追加しました。多レイヤー時の選択・設定操作も最適化しました。 ・選択レイヤーに合わせてパスツール・ブラシへ切り替わります。ぼかし・UVシェル塗り・ポリゴン塗りを使用中の場合は、その塗り方を保持します。 ・3Dビューの通常ブラシと新しく作成するパスが、同じパーツのつながった表面でUVアイランド境界を越えて描画できるように修正しました。 ・PNG出力から表示用Baseの下地を除外し、未描画部分を透明にしました。読み込んだテクスチャと、自分で追加したFillレイヤーは出力に含まれます。

