架空真核生物 SF✖︎動物アンソロジー
Limited to 5 items per customer
Physical (worldwide shipping)
- Ships within 7 daysShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)300 JPY
Physical (ship to Japan)
- Ships within 7 daysShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)300 JPY



文学フリマ41にて頒布したアンソロジーです。 SF✖︎動物をテーマにしています。 大学時代の知人6名で作りました。 秋月ありさが発起人となり、私は短編を一編収録しています。 一人はイラスト担当で、その他の私含む五名が一つずつ短編を書きました。なお、目次では6個の短編となっていますが、実際には5個しか短編が載っておりませんのでご注意ください。 表紙は友人の鰹野たたきさんが担当いたしました。 A5 158ページ 匿名配送 秋月が書いた『エリーの航海日誌』あらすじ。 皇暦3〇××年、宇宙人の人類学者のエリーとユミは他の男性の研究者13名とともに地球へと降り立った。この時、地球人たちは原始的な生活を営んでいた。地球人を観察せよという祖国からの命令により、エリーたちは地球でのフィールドワークを開始する。 最初はうまくいっていたが、次第にエリーとユミ、他の男性研究者の間で考え方に齟齬が生じ、大事件を引き起こす。 エリーとユミは無事に母星へと帰還できるのか?



