CYBER RUBIC CUBE(サイバールービックキューブ)
- Digital100 JPY

ブラウザで回せる5x5x5キューブ 好きな手数でランダムに崩し、人間モードでじっくり挑戦。行き詰まったら、 記録した操作をそのまま逆再生する「答えモード」で必ず揃った状態に戻せます。 デスクトップ版(MacOS用)とHTML版(スマホ用)を提供しています。
ただ回すだけじゃない、3つの理由
3D操作の気持ちよさと、絶対に裏切らない答え合わせを両立しました。 🧊 本格5x5x5・自由な3D操作 ドラッグで視点回転、スクロールでズーム。軸・層・回転方向を選んで、実物さながらに1面ずつ操作できます。 ✅ 100%正解保証のAI答え合わせ 崩す操作をすべて記録し、逆順・逆回転で再生するだけ。推測ではなく記録の巻き戻しなので、どんな崩し方でも必ず揃います。 🎚️ 難易度は手数スライダーで調整 スクランブル手数を5〜100手の範囲で自由に設定。初心者の練習から上級者向けの高難度問題まで対応。 💾 同じ問題を何度でも再挑戦 スロット保存やJSONエクスポートで「問題」をそのまま保存。読み込めば同じ配置から何度でもやり直せます。 🎬 再生速度を自由に調整 答えモードの再生スピードはスライダーで自在に変更。じっくり手順を確認したいときにも便利です。 🌐 インストール不要・ブラウザで完結 アプリのダウンロードは不要。リンクを開くだけでPCでもスマホでもすぐに遊べます。
HOW IT WORKS 遊び方はシンプルに3ステップ
問題を作成 「RANDOMIZE」で好きな手数だけランダムに崩します。崩す過程は記録され、あなただけの問題になります。 人間モードで挑戦 面と層を選んで手動で回転。自分の力で揃えることにじっくり取り組めます。 答えモードで確認 行き詰まったら「AI SOLVER」タブへ。記録した操作を逆再生し、必ず揃った状態まで導きます。
macOS版のインストールと起動手順
表示される警告メッセージ: 「Appleは、“CyberRubicCube”にMacに損害を与えたり、プライバシーを侵害する可能性のあるマルウェアが含まれていないことを検証できませんでした。」 この警告は、Appleの年間開発者署名(有料)を行っていない個人開発のアプリに対して、Macの「Gatekeeper」という保護機能が自動的に表示するものです。アプリに問題があるわけではなく、安全に許可を与えることができます。 【方法A】右クリック(副ボタン)から開く(最も簡単) ダウンロードした CyberRubicCube.dmg をダブルクリックして開き、アプリのアイコンを 「アプリケーション (Applications)」フォルダ にドラッグ&ドロップしてコピーします。 アプリケーションフォルダを開き、CyberRubicCube アプリを キーボードの control キーを押しながらクリック(または右クリック) します。 表示されたメニューから 「開く」 を選択します。 再度警告が出ますが、今度は右下に 「開く」 ボタンが表示されますので、それをクリックします。 一度この手順で開くと、次回からは通常通りダブルクリックするだけで起動するようになります。 【方法B】システム設定から許可する アプリを通常通りダブルクリックし、警告画面が出たら一度「キャンセル」で閉じます。 Macの画面左上のアップルマークから 「システム設定」 を開きます。 左メニューから 「プライバシーとセキュリティ」 を選び、下方向へ少しスクロールします。 「セキュリティ」項目に 「"CyberRubicCube"は開発元を確認できないため、開くことがブロックされました。」 という表示があります。 その横にある 「このまま開く」 をクリックし、パスワード等を入力して許可します。
