【無配】「孫六兼元」を例にゆるっと学ぶ検索演算子 ー国立国会図書館デジタルコレクションでの検索を例にー
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A5 p18 「孫六兼元」のワードを例に学ぶ、検索演算子の説明フリぺです。 作ったきっかけは、孫六の方について調べる時、別の「孫六」が引っかかることが多かったためです。 国会図書館デジタルコレクションで調べる際の、検索ワードについても紹介しています。 何かのお役に立ったら幸いです。 【目次】 1.検索演算子とは? 2 ①AND検索 2 ②OR検索 3 ③NOT検索 4 ④完全一致検索 5 検索演算子の実際の使用例 6 ●図書館の検索システムでは? 7 2.デジコレでの検索例 8 2-1.「孫六」でNOT検索するときの除外候補ワード 8 ●NDL Ngram Viewerでノイズになる言葉を探す 9 2-2.刀「兼元」について調べる時 10 ●文字を逆から読んで検索する 11 2-3.刀匠「兼元」について 11 ●人名を調べる時は、「近接検索」がおすすめ 11 3.(おまけ)身近で使える検索演算子 14 3-1.X(Twitter)の例 14 3-2.Google検索の例 15 3-3.イラスト・小説投稿サイト「Pixiv」の例 16 4.おわりに それでも色々出てくる、でもそれが楽しい 17 ==== 2版(9/21修正) p6のAND検索の例から+を削除
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