360°画像を設置して見せるギミック- ぽぱす(PoPaS) for World
- Digital500 JPY

VRChat World Creator諸君!お待たせいたしました。 当ギミックに360°画像をセットすれば、貴方のワールドで360°画像をプレイヤーに見せることが出来ます。 また、大規模展示即売イベントにも対応!作ったワールドの360°画像をセットすれば、貴方のワールドの魅力がもっと伝わるかも!? 360°画像なんて撮れないって? こちらのサンプルアバターをご活用下さい!『360°簡易撮影ギミック』を入れてます! https://vrchat.com/home/avatar/avtr_baf30d97-2c1b-44f9-9cde-03535c6c0779
使用例
・作成したワールドの景色を見せる ・お気に入りのワールドの景色を見せる ・360°カメラで撮影した景色を見せる ・VRChat上の大規模展示即売イベントにワールド内観を展示⁉️
動作環境
本商品は次の環境で作成されました Unity 2022.3.22f1 ・VRChat SDK - Base 3.10.5 ・VRChat SDK - Worlds 3.10.5 異なるバージョン、又はVRChatのアップデートにより動作しなくなる可能性があります
導入方法
1. UnityPackageからImportする。 2. `Assets/Whf-Shivery/PoPaS-World/`に商品が展開される。 3. 自分の360°パノラマ画像をProjectに入れる。 > [!NOTE] > `Assets/Whf-Shivery/PoPaS-World/Prefabs/SamplePicture/` にサンプル画像を同梱しています。ご活用下さい。 4. Projectに入れた360°パノラマ画像のInspectorを開き、Max Sizeを設定する 5. `Assets/Whf-Shivery/PoPaS-World/Prefabs/PoPaSWorld.prefab`をHierachyに配置し、Inspectorで`Panorama Texture`に自分の360°画像を1枚指定する。 6. 4項で設定した`Max Size`に合わせて`Display Resolution`を選ぶ。 7. 必要ならTransformで位置・正の等倍Scaleを、`Yaw Degrees`で景色の正面を調整する。 8. Sceneを保存する。
利用規約
本規約は、VN3ライセンス( https://www.vn3.org/ )のテンプレートを使用しています 本商品を購入またはダウンロードした時点で本利用規約に同意したものとみなします。ご購入前に必ずご確認ください。 また、展示イベント等への入稿に本商品を利用する場合、次に示す「展示イベント等への入稿に関する特則」が利用規約よりも優先されるものとします。 利用規約 https://drive.google.com/drive/folders/1U1ELhPrng0AnwcNuQaqY_hNneufOYJwc?usp=sharing 展示イベント等への入稿に関する特則 ユーザーは、VRChatその他のオンラインプラットフォーム上で開催される展示会、即売会、コンテストその他これらに類するイベント(以下「イベント」といいます。)への出展を目的として、本データまたは本データを含む制作物を、イベントの主催者、運営者およびその業務委託先に提出または送信することができます。 前項の利用には、イベントへの入稿、会場データへの組み込み、ビルド、最適化、動作確認、展示、公開、再公開、アーカイブおよびイベントの宣伝・広報のために合理的に必要となる、本データの複製、形式変換、調整および改変を含みます。 ユーザーは、前二項の目的を達成するために必要な範囲に限り、イベントの主催者、運営者、その業務委託先およびイベントの開催に利用されるプラットフォームの運営者に対し、本データを利用、複製、改変、公衆送信その他イベントの開催、運営、保存または宣伝に必要な方法で利用する権利を再許諾することができます。 前各項の利用については、イベントの主催者、運営者その他の関係者が法人その他の団体である場合にも許可します。 ただし、本条は、本データそのものまたは本データから容易に元データを取得できる形式で、イベントの来場者その他の第三者に対して配布、販売または提供することを許可するものではありません。本データを入手させること自体を主な目的とする再配布については、別途本利用規約に定める再配布条件に従うものとします。 イベント終了後にイベント会場、記録、アーカイブ、映像、画像その他の成果物が継続して公開または利用される場合についても、本条に定める目的の範囲内で利用を許可します。 =================================== 要するに…… - Vketみたいな展示イベントに使ってOK - 入稿に必要なら、Prefab・FBX・Texture・Materialなどを運営に渡してOK - 運営が会場に組み込んだり、ビルドしたり、最適化したりするのもOK - イベント運営や宣伝に必要な範囲なら、運営側でコピー・改変・再利用してOK - 運営会社や委託先が法人でもOK - イベント終了後に会場が再公開されたり、アーカイブとして残ったりしてもOK - イベント規約上必要なら、運営やプラットフォームへの再許諾もOK - ただし、アセットそのものを配る目的で再配布するのはNG - 「イベント入稿のために渡す」のはOK、「素材配布として渡す」のはNG ざっくり言えば、 展示イベントで普通に使うために必要なことはだいたいOK。 このアセット自体を配布物にするのはNG。
更新履歴
| version | date | Detail | | - | - | - | | v1.0 | 2026/09/30 | Release |

