【無料】SpectrumShader
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【SpectrumShader】 円形オーディオスペクトラム、ECG(心電図)、Ring、Polygonなど、さまざまな音声可視化表現が可能なShaderです。 AudioLink版とMP3事前解析版の2種類が同梱されています。 AudioLink版: AudioLink対応ワールドで、音楽に合わせてリアルタイムにアニメーションします。 MP3事前解析版: 任意のMP3ファイルを専用ツールでFFT解析し、画像データに変換します。生成された画像データをもとに、音楽に合わせたアニメーションを再現します。 ※MP3版はShader自体が音声を再生するものではありません。ギミックとして使用する場合は、音声とアニメーションの再生タイミングを合わせる必要があります。音声の読み込み遅延を減らすため、AudioClipのImport Settingsにある「Preload Audio Data」をONにすることを推奨します。 また、スペクトラムの中心には任意の画像(自分のアイコンやロゴなど)を設定できます。画像の位置・サイズ・回転・発光なども調整可能です。 【使い方】 1. SpectrumShader.unitypackageを使ってインポートします。 2. Tools > SpectrumShaderから、AudioLink用またはMP3用のマテリアルを作成します。 3. 作成したMaterialをQuadなどのオブジェクトに適用します。 4. AudioLink版:AudioLink対応ワールドで音への反応を確認します。ローカルプレビューでの動作確認も可能です。 5. MP3版: Tools > SpectrumShader > MP3解析・生成ツール からAudioClipをFFT解析し、解析データを生成します。 6. MaterialのInspectorにある「形状 / 音声 / 演出 / 中央画像 / 配色 / 詳細」の各タブから、好みに合わせて調整してください。 【利用規約】 再配布、商用利用、宗教利用は不可とします。改変などは自由にお使いください。

