寿司屋の小物セット|握り寿司・巻き寿司・湯呑・のれん 3Dモデル10種・3色|VRChat ワールド向け 和食
- Digital500 JPY




下駄に並んだ握り寿司の盛り合わせと、断面の見える巻き寿司、藍の大きな湯呑。 寿司屋の店内や和食のワールド、配信背景に並べて使える、白木のカウンターやねたケースなど寿司屋の道具をモチーフにした3D小物10種類です。 藍ののれんに白木のHinoki、明るい藍のAi、黒と金茶のKuroの3色パレットを同梱しました。 VRChatなどのワールド制作での利用を想定した、静的な汎用3D素材です。 Unity 2022.3.22f1 で、配布データのFBXの読み込み・向き・大きさ・テクスチャの割り当てを確認済みです(2026-10-02)。VRChat実機での動作は未検証です。セットアップ済みUnitypackageや完成ワールドは含みません。FBXの読み込みができる方向けです。 ■ 収録モデル(全10種) のれんと木の看板 / 握り寿司の盛り合わせ / 巻き寿司 / 湯呑と急須 / しょうゆ差しと小皿 / ねたケース / 白木のカウンター / 寿司桶 / 盛り込みの舟 / 品書きの札 それぞれ個別ファイルなので、必要な小物だけ配置できます。 3色はテクスチャ差し替え方式です。色違いをモデル数に含めていません。 ■ 内容物 ・個別FBX 10ファイル ・個別GLB 10ファイル(Hinokiのテクスチャ内蔵) ・配置作例GLB 1ファイル ・編集用Blenderファイル(Blender 4.5.13 LTS) ・3色のBase Color PNG(各128×128) ・日英導入ガイド / 日英利用条件 / モデル別仕様一覧 ■ 仕様 ・全10種類合計 19,920三角形 ・1モデルにつき1メッシュ、1マテリアル ・各モデルの底面に原点を設定 ・色パレット参照用UVと第2UVを収録 ・のれんと木の看板の高さ 約34.0cm ・全20個の個別FBX/GLBをBlender 4.5.13で再読み込みして検査 ■ 購入前にご確認ください ・静的な装飾モデルです。リグ、アニメーション、Udon、湯気・光の表現などのギミックは含みません。 ・ねたケースのガラス面は枠だけで、ガラスの板は付いていません。のれん・看板・品書きの札に文字はなく、屋号・実在店の意匠・動物の形もありません。魚介は切り身・具材の形だけです。 ・コライダーやアバター装着用の調整は含みません。 ・Unity 2022.3.22f1 での読み込みは確認済みです。VRChatおよびQuest / Android / iOS実機での動作は未検証です。 ・Unityでは、FBXと同梱のTexturesフォルダをAssetsに入れるとテクスチャが自動で割り当てられます(Unity 2022.3で確認)。ほかのソフトでは同梱PNGをマテリアルへ設定してください。色と明るさは使用ソフトや照明で変わります。 ・商品画像は実モデルをBlenderでレンダリングしたものです。床、撮影用照明、文字は付属しません。 ・ダウンロードデータです。物理商品は届きません。 ■ 利用条件 商用利用、改変、画像・動画・ゲームへの組み込み、公開・非公開のVRChatワールド内での使用を許可します。クレジットは任意です。 素材データそのもの、改変した素材データの再配布・再販売はできません。共同制作で元データを共有する方は各自ご購入ください。 詳しくは同梱のLICENSE_JA_EN.txtをご確認ください。 ■ 同じショップの小物セット(各10種・3色) ・月灯りの読書小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8878028 ・月灯りの手紙小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8887324 ・月灯りの天文小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8889345 ・裁縫道具の小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8902472 ・ベーカリーの小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8902589 ・占い師の小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8902753 ■ 不具合・お問い合わせ 購入元のBOOTHメッセージから、使用ソフト・バージョン、対象ファイル、再現手順をご連絡ください。 ダウンロード商品のため、購入者都合による返品・交換はお受けしていません。ファイルの不備がある場合はご連絡ください。法令上の権利を制限するものではありません。 ■ 制作方法 AI支援による制作です。Claude(Anthropic)で生成・修正したBlender Pythonコードを使い、形状・UV・配色画像・配置シーンを制作しています。手作業によるモデリング作品ではありません。第三者のモデルやテクスチャ集は含みません。商品画像は実モデルのBlenderレンダーです。 ■ 更新履歴 2026-10-05 v1.0 制作




