【VRMアバターで3Dアニメを撮れる】VRM Studio YOTOBARI — VRMアバターで、ポーズから動画まで。
- 製品版Digital3,000 JPY
- 試用版Digital0 JPY
- 説明書Digital0 JPY
- 規約Digital0 JPY
- アドイン仕様書Digital0 JPY

お気に入りのVRMアバターにポーズをつけたい。表情を変えて撮影したい。音楽に合わせて動かしたり、ステージを用意して短い動画を作ってみたい。 VRM Studio YOTOBARIは、そんな制作をひとつの画面で進められる、Windows用のアニメーション編集ソフトです。 MMDを使っている方や、これからキャラクターの動画制作を始めたい方にも取り組みやすいように、対象を選んで調整し、タイムラインへキーを登録する操作を基本にしています。まずは一枚のポーズから。慣れてきたら、表情やカメラの動きを加えて作品を広げていけます。 本ソフトの利用規約では制作物の商用利用も認めています。使用するモデル・音楽・画像などについては、それぞれの素材の利用条件をご確認ください。 購入前に、試用版でお試しください お手持ちのVRMやパソコンで、操作感・表示・保存を確認できます。試用版はVRMA出力が39フレームサンプルまでとなり、動画出力には移動するロゴ付き透かしが入ります。 ※Windows 64bit用です。MMDのVMD・VPD形式には対応していません。 ※MP4出力と全フレーム方式のWebM出力には、別途用意した外部FFmpegの設定が必要です。 ※モデルや素材によって、使用できる表情・変形・揺れ物などは異なります。 今回GPT6とCodexで自分が使うために組んでいたら、わりと使えそうだなと思って公開です。 脆弱性の検査とか徹底してバグ取ってますけど、どうせ私が素人なんでもろもろ勘弁です。 で、こんなにお金取るの?って話だけど、保守のためのアカウント維持とかモチベの問題です。 こういうののセンスが絶望的にないので、使い心地良いと思った誰か、サムネイルよろしく|巴・ω・)
詳細
アバターも、場面も、自分で整える - 複数のVRMアバターを配置 一人の撮影から、複数人を組み合わせた場面まで制作できます。 - ポーズ・指・表情を編集 ボーン操作に加え、指の曲げ具合をスライダーで調整。モデルに用意された体形・衣服などのブレンドシェイプも扱えます。 - ステージ・画像・動画・音声を追加 FBXやglTFなどの3D素材、透過PNG、動画の板オブジェクト、音源を組み合わせて場面を作れます。 - カメラ・照明・風で演出 構図や光を整え、揺れ物に風を加えるなど、ポーズだけでは伝わらない雰囲気を作れます。 - タイムラインで動きを制作 キーのコピー・貼り付け、複数選択、グループ化、補間の調整で、動きを少しずつ組み立てられます。 自分の作業に合わせられる編集環境 タイムラインや設定画面は独立したウィンドウとして配置できます。必要なものを手元へ集め、編集画面を広く使うなど、作業に合わせてレイアウトを整えられます。 ショートカットはWindows標準・MMD風・Unity風・Blender風のプリセットから選び、個別に変更できます。対象の右クリックから関連する操作へ進めるので、機能を探しながら制作を続けられます。 編集時の描画設定と動画出力の画質設定も分かれています。作業中は負荷を抑え、書き出すときに画質を調整できます。 静止画にも、動画にも、アバターの動きにも PNG画像、WebM・MP4動画、VRMA形式の動きを書き出せます。VRMAの読み込みにも対応しているので、用意した動きをアバターへ適用し、編集を続けることもできます。
アップデート履歴
[2026-10-10] 商品ページ設置 v1.1.9、及び試用版を公開

