ReceiptOCR V1.0 Trial|無料・レシートOCR・freee向けCSV作成ツール
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ReceiptOCR V1.0 Trial|無料・レシートOCR・freee向けCSV作成ツール 読み取る。確認する。CSVにする。 無料・利用期限なしのレシートOCRツールです。登録済みレシート件数とCSV出力回数に制限はなく、新規CSVは1回最大3件。3件以内ずつ何度でも出力でき、Standard版の購入は不要です。評価期間も設けていません。 印刷・手書きのレシート画像から店舗名・日付・金額などを読み取り、元画像と見比べて確認・修正し、freee向けCSVを作成するWindowsアプリです。 【主な機能】 ・JPG/JPEG/PNG画像の読取り。複数選択・ドラッグ&ドロップに対応。 ・元画像の表示・拡大と、読み取り結果の確認・登録。 ・店舗名・日付・金額・勘定科目・税区分などの編集・保存、検索、一括編集。 ・勘定科目・税区分・決済口座・品目・部門・メモタグの入力候補と登録時の初期値の設定。 ・選択したレシートからfreee向けCSVを作成(件数条件は下記参照)。 ・出力履歴の確認と、出力当時のCSVの再保存。 通常のOCR・登録・CSV作成はPC内のローカル処理で、基本操作はオフラインで利用できます。クラウドOCRへの画像アップロードは不要です。製品・第三者資料の取得、freeeの利用にはインターネット接続が必要です。 freeeへの自動送信・自動連携はありません。保存したCSVをfreee側で別途取り込み、内容を確認してください。 【新規CSV出力と履歴再保存の違い】 ・新規CSV出力は1回最大3件(レシート単位。CSVの物理行数ではありません)。4件以上は拒否され、4件目のチェックや全選択の案内に従って対象を選び直します。 ・自動切詰め・自動分割はしません。出力済みと重複しないよう選び直し、freee側の重複取込にも注意してください。 ・出力履歴の「同じCSVを保存」は当時のCSVをそのまま再保存し、新規出力の件数制限の対象外で、新しい履歴は増えません。Standard版で作った4件以上の履歴CSVも、同じWindowsユーザーの共有データから参照できれば再保存できます。 ・登録済みデータを編集して作り直す場合や、履歴を作業へコピーして新しく出力する場合は、新規出力の制限が適用されます。 【Trial版とStandard版の比較】 ・価格:Trialは無料。Standardは記念価格1,980円(販売開始から1か月)、通常価格2,980円。 ・OCR・登録・修正:両Editionで利用できます。 ・登録済みレシート件数:両Editionとも制限なし。 ・新規CSV出力:Trialは1回最大3件、Standardは件数制限なし。 ・CSV出力回数:両Editionとも制限なし。 ・保存済み履歴CSVの再保存:両Editionとも新規CSV出力の件数制限の対象外です。 ・データ共有・移行:同じWindowsユーザーの登録済みデータ・画像・設定・出力履歴を共有します。詳細は移行の節を参照してください。 件数・回数の「制限なし」はEditionによる上限を設けない意味で、PCのメモリ・保存容量等にかかわらず無限に扱えることや、入力エラーを無視できることを保証する意味ではありません。 【利用条件】 個人・法人とも業務利用・私的利用が可能です。Trial版は1利用許諾につき、実際に操作する人1名・PC2台までです。法人も取得主体となれますが、実際に利用する人ごとにTrialを正規に取得してください。一つの利用許諾を複数人で共用できません。 PC買替え時は旧PCでの利用を終了して移行でき、移行後も利用するPCは2台までです。ライセンスキー・解除コード・認証サーバー・購入者別コードの発行はなく、人数・台数は利用者が管理します。 第三者部分には各提供元のライセンスが適用されます。利用条件の全文は下記の両Edition共通規約を確認してください。 【動作環境】 ・OS:Windows 11 64bit(x64)。Windows 10・ARM64はサポート対象外。 ・CPU:AVX対応x64 CPU。Core i5クラス以上が目安ですが、世代により性能は異なります。 ・メモリ:最低4GB、推奨8GB以上。 ・ストレージ空き容量:最低3GB、推奨5GB以上。画像・データ・CSV・バックアップの保存分は別途必要です。 ・GPU:専用GPU不要。CPUで利用できます。 ・権限:インストール・アンインストールは管理者承認が必要。通常利用は標準ユーザーで可能です。 ・通信:通常の基本操作はオフラインで利用可能。製品・第三者資料の取得、freeeの利用には接続が必要です。 処理時間はPC性能や画像により異なり、4GB環境では待ち時間や一時的な応答低下が生じる場合があります。推奨値は性能や全PC構成での動作を保証するものではありません。 【ダウンロード前の注意事項】 ・PDFの直接取込には対応していません。 ・OCRには誤認識があります。日付・金額・店舗名・勘定科目・税区分等を原本と照合し、必要な修正を行ってください。「OK」は入力値の検査結果であり、原本照合済みや税務上の妥当性を示しません。 ・科目・税区分の自動判定はありません。入力候補・初期値は、ご利用中のfreeeと取引内容に合わせて設定してください。 ・本製品はfreeeの公式製品・認定製品ではなく、第三者による推奨・保証を意味しません。外部サービスの契約・設定・取込仕様変更等による利用可否や取込成功を無条件に保証しません。 ・会計・税務判断、税務申告の代理、法令適合の証明、原本保管を代行しません。 ・未登録の取込内容は通常終了時に破棄されます。必要なものを登録・保存し、重要データ・画像・CSVは正常終了後に別途バックアップしてください。 【配布ファイルのSHA-256】 ZIP:ReceiptOCR_V1.0.0_Trial.zip 容量:278,156,054 bytes SHA-256:0ea3eff3c6de209982c85ac66c6456d447484a2e7191b0055fc2a16a4c3be839 ReceiptOCRTrial_Setup_1.0.0.exe SHA-256:393c12490e0c5f67a0ff789793feb2239286a11c9f2f0096c57e26dcfc0eebff 【配布ファイル・利用開始】 無料配布ZIP名:ReceiptOCR_V1.0.0_Trial.zip 同梱する3ファイル: ・ReceiptOCRTrial_Setup_1.0.0.exe(Windows用正式Trial Setup) ・ReceiptOCR_V1.0_Terms_of_Use.pdf(両Edition共通利用規約・文書版1.1) ・ReceiptOCR_V1.0_User_Manual.pdf(共通マニュアル・文書版1.5) 1. このTrial配布ページの案内に従って無料配布ファイルを取得します。取得前に下記の共通規約を確認してください。 2. ZIPを右クリックして「すべて展開」を選びます。圧縮フォルダー内からSetupを直接実行しないでください。 3. 同梱PDFを確認し、展開した ReceiptOCRTrial_Setup_1.0.0.exe を実行します。管理者承認と共通利用規約への同意を経て、画面の案内に従います。 4. 完了後はスタートメニューの「ReceiptOCR Trial」から起動し、初回ガイドに従って設定・利用を開始します。自動起動はありません。同じWindowsユーザーで既に初期設定済みの場合、ガイドが出ないことは正常です。コード入力・送付待ちは不要です。 Trial標準インストール先は C:\Program Files\HSSystem\ReceiptOCRTrial です。新規先は管理者が保護した固定ドライブ上の空フォルダー、修復・更新は既存先を使用します。 【Windowsの警告・配布ファイル照合】 Setupと製品EXEには電子署名がありません。UACは「発行元:不明」と表示され、SmartScreen警告や環境による制限が生じる場合があります。正規配布元から入手し、ZIPと展開後Setupをそれぞれ本ページに掲載するSHA-256と照合してください。一致は配布物の一致確認であり、安全性の保証ではありません。 ウイルス検出・隔離時は実行を中止し、表示内容と製品版を控えてBOOTHメッセージへお問い合わせください。Windowsの保護機能を無効化したり、除外設定で実行したりしないでください。 【データ保持・アンインストール】 同じWindowsユーザーの登録済みデータ・画像・設定・出力履歴をTrial・Standardで共有します。通常アンインストールではユーザーデータを保持します。他方Editionが残る間は共有データの完全削除を選べません。 最後のEditionの場合だけ、安全にユーザーと保存先を確認できれば、明示的な完全削除を選べます。既定は保持で、追加確認があります。対象フォルダー内のバックアップ・ログ・OCR用保存データも削除され、元に戻せません。外部に保存したCSV・元画像・バックアップや他のWindowsユーザーのデータは対象外です。 途中失敗で既に削除された内容が復元される保証はありません。すべての削除処理が終了した後に状態を確認し、未完了・不明時は残存ファイルや登録を手動変更せず、マニュアルに従って問い合わせてください。 【Standard版への移行】 Standard版へ移行する場合は、販売者のStandard版販売ページをご確認ください。 1. 必要な内容を登録・保存し、アプリを通常終了してバックアップします。 2. Standardを正規購入し、配布ZIPをすべて展開します。同じWindowsユーザーでStandard Setupを実行します。Trialを先に手動削除する必要はありません。 3. Standardインストール成功後、所定の安全条件を満たす場合にTrialの正規アンインストールを行います。すべての関連処理の終了を待ち、スタートメニューの「ReceiptOCR」を起動します。 4. 共有保存先から登録済みデータ・画像・設定・出力履歴を継続利用します。解除コードによる切替えはありません。 Standard導入中止・失敗時はTrialを削除しません。Trial削除は未開始や失敗になる場合もあり、必ず成功する保証はありません。警告時はStandardを先に削除せず、表示された状態別案内とマニュアルに従ってください。残存ファイル・登録の手動変更やデータ完全削除を解決方法にしないでください。 未登録内容の引継ぎ、別PC・別Windowsユーザーへの自動同期・移行は保証しません。共有データを削除対象にしないことはデータ内容の完全性検査の結果や無条件の保持保証ではありません。 【サポート・更新・配布終了】 Trial・Standard共通の窓口はBOOTHメッセージです。起動・動作、OCR、登録・編集・保存、CSV出力・履歴の不具合、配布ファイル自体の問題を合理的な範囲で調査・修正します。回答期限・優先対応・解決・OCR精度改善は保証しません。 Windows・セキュリティソフトの操作や設定、freee側の操作・操作代行、会計・税務判断は原則として個別サポート対象外です。電話・リモート操作・個別メールのサポートは原則行いません。問い合わせに必要以上の個人情報・取引情報・パスワードを送らないでください。 TrialのV1.x修正版を提供する場合は無料です。すべての不具合修正や永久更新は保証せず、Trial修正版によってStandardの利用許諾が生じることはありません。 Trialの配布終了とサポート終了は別々に決定でき、原則30日前までに配布ページ等でお知らせします(やむを得ない事情を除く)。正規取得済みTrialの利用は継続できますが、再ダウンロードの永久提供や将来のWindows・freeeでの動作は保証しません。取得後の表示変更だけで、既存利用者の権利を当然に不利益変更するものではありません。詳細は共通規約を確認してください。 【共通利用規約・第三者資料】 Trialのダウンロード前、Standardの購入前に、両Edition共通利用規約1.1の全文を確認し、同意できる場合に取得・利用してください。 共通利用規約は、本ページで案内する公開先から取得・購入前にご確認ください。 第三者ライセンス本文・必要な対応ソース・ライブラリ差替え案内は、次の案内先で無料取得する構成です。ReceiptOCR製品本体は含みません。 https://github.com/hssystem0603/receiptocr-third-party-materials/releases/tag/v1.0.0 第三者資料の取得にReceiptOCR購入やGitHubへのログインは不要です。第三者部分には各提供元の条件が優先します。詳細は同梱PDFとインストール先_internal内のLICENSES、THIRD_PARTY_NOTICES、SOURCE_GUIDE.md、LIBRARY_REPLACEMENT.mdも参照してください。 【Edition別の配布・購入先】 Trial版(無料): https://hssystem.booth.pm/items/9049399 Standard版(有料): https://hssystem.booth.pm/items/9049400 【取得・購入前の共通利用規約】 https://hssystem.net/downloads/receiptocr-v1.0-terms.pdf 販売者:HSシステム





