【Windows EXE版】ALBUM MOTION|画像と音源からYouTube・Shorts用MP4を作成
- Digital800 JPY







画像と音楽から、一本の映像へ。 ALBUM MOTIONは、ジャケット画像と音源を選ぶだけで、回転するCDと音に反応するスペクトラムを載せたMP4を作るWindows用ツールです。YouTubeの横長動画と、Shortsの縦長動画をまとめて書き出せます。 【非公開の検証用ページ/v1.4.1 EXE版】 予定価格:800円 ■参考動画 https://youtu.be/X0KvlK9LvY4?si=DZ5GP10IUAY1T9na https://youtu.be/Cg6oSN8pQpE?si=gaWBdzfPakbbt8AB https://youtu.be/uo3j-3OsSjw?si=9iOzko-pY_sOlc37 ■ 使い方 1. ZIPをすべて展開し、ALBUM MOTION.exeをダブルクリック(_internalフォルダーはEXEと同じ場所に置いてください) 2. ジャケット画像と音源ファイルを選択 3. 曲名・作者名・ジャンルを自由に入力し、背景やスペクトラムを調整 4. Shortsの開始時刻と終了時刻を入力し、「2本を書き出す」で保存 まずは「サンプルで試す」で、同梱のデモ素材を使って操作できます。 ■ できること ・YouTube向け16:9の全曲動画と、Shorts向け9:16の切り抜きを同時保存 ・曲名/作者名の日本語・英語表示(入力した表記を使用。自動翻訳は行いません) ・ジャンルを日本語・英語で自由入力。空欄にするとジャンル表示を非表示にできます ・Shortsの開始/終了時刻を直接指定。プレビューの再生位置を各時刻に入れることも可能 ・右上で回転するCDと、名前の下に正方形ジャケットを表示 ・ジャケットの色から背景とアクセントを自動選択。手動の色指定も可能 ・オーロラ/斜めグラデーション/スポットライト/ぼかし背景 ・星空/ネオングリッド/ボケライト/リキッド/波紋/プリズムを追加。背景は全10種類 ・背景の速さを0〜3倍、明るさを0.3〜2倍で調整。速さ0で静止 ・曲情報・デザイン・出力設定・Shorts区間の保存/読み込み(.album-motion.json) ・音量と低音に合わせた背景の加速・減速・停止。一定速度/静止も選択可能 ・発光・ピーク表示・反射付きスペクトラム、光る波形、CD周囲のリング ・音付きプレビュー、10秒テスト、中止、同名ファイルの上書き防止 ・ショップロゴの起動演出と、画面切り替えのアニメーション ・アクセント色の経過時間/総再生時間と細い進行バー。Shortsは切り抜きの先頭を00:00として表示 ■ v1.4.1の改善 書き出しの描画処理を最適化。画面外の計算削減と対応PCでの2並列描画により、解像度・fps・圧縮品質を維持して書き出し時間を短縮します。追加設定は不要です。 ■ DJミックス 動画・音源を2〜20曲並べ、曲ごとにジャケット・曲名・作者名・ジャンルを指定できます。 動画からは音声のみを使い、元動画の映像は使いません。曲の速度や音程は変更せず、クロスフェードで自然につなぎます。BPM同期ではありません。 重ねる長さは0.25〜30秒。短い曲では自動短縮し、完成尺は2時間以内です。ジャケット・CD・文字・背景色が一緒に切り替わります。 「次のつなぎを試聴」で確認後、YouTube/Shortsへ出力できます。メイン画面の背景やスペクトラム設定を反映できます。 ■ 出力 MP4(H.264映像+AACステレオ音声)/720p・1080p/30・60fps。 横長16:9、縦長9:16、正方形1:1に対応。 Shortsは開始時刻と終了時刻を直接入力して、180秒以内の好きな区間を切り抜けます。 例:0:42.5 → 1:18で35.5秒。秒数・分:秒・時:分:秒、小数秒に対応しています。終了が開始以前、曲の末尾超過、180秒超過の場合は入力を修正する案内を表示します。 ■ 動作環境・導入について Windows 10/11の64ビット(x64)向け。ARM環境は未検証です。 配布フォルダーに実行環境と動画変換部品を同梱しています。利用者側でPythonを導入する手順はありません。通常の画像・音源処理はPC内で行う構成で、素材の外部アップロード機能はありません。 未署名のため、Windowsの設定や評価によって警告・起動制限が出る場合があります。 ■ 同梱内容 ALBUM MOTION v1.4.1 EXE、_internal(実行部品)、日本語スタートガイド、README、第三者ライセンス、ショップロゴ、デモ用ジャケット画像・12秒の合成音源。 ■ 現在の制限・確認状況 通常モードは画像1枚と音源1つ。DJミックスは2〜20曲、完成尺2時間以内です。画像は1枚4,000万画素以内です。歌詞字幕、素材を含むプロジェクト保存は未対応です。設定ファイルには画像・音源は含まれません。素材を選んでから設定を開くと、保存したShorts区間も復元できます。 DJ音声は44.1kHz・16bitの混合WAVからAACに変換します。ピーク抑制はありますが、曲間の音量を自動でそろえる機能はありません。 描画はCPUで行うため、長時間の曲や1080p・60fpsでは書き出しに時間がかかります。 公開前に同梱FFmpeg等の対応ソース提供条件の最終確認が必要です。 ■ 掲載画像について 掲載画像は、デモ用画像・合成音源・仮の曲名を使った映像デザイン例と出力例です。起動ロゴの画像も掲載しています。お使いになる曲・画像は、ご自身が利用できる素材をご用意ください。







