「QVペンの情報をインスタンスを超えて保存」QvPenPresistence【無料】
- Digital0 JPY


寝ててさ、落ちたり、ミスってインスタンス移動しちゃったときQvペン消えてて悲しいやん。だからです。Opus 5.5すごいっすねw 正直Claude代で収益出さないと来月きついんすけど無料にします。
【機能】
・QvPenで描いた線を、VRChatのPlayerData(ワールドごとのプレイヤー保存領域)に保存・復元できる拡張アセットです ・インスタンスが変わっても、同じワールドであれば保存した線をロードして復元できます ・手動セーブ(Saveボタン)/自動セーブ(初期値:1時間ごと)に対応 ・ロード時は、インスタンス内の全員の画面に線を復元・同期します ・ロード後に参加したプレイヤーにも、QvPen本来の同期機能で線が届きます ・セーブ/ロードできる人を選択可能(インスタンスオーナー/マスター/どちらか/全員) ・座標を1mm単位で差分圧縮し、PlayerDataの容量(約100KB)を効率よく使います ・容量を超える場合は新しい線を優先して保存します ・線が1本もない状態ではセーブしないため、自動セーブで保存データが消える心配がありません ・セーブ・復元は複数フレームに分けて処理するため、大量の線でもフリーズしにくい設計です ・操作パネルは、最終セーブ日時・ストローク数・使用容量・ステータスを表示します ・操作パネルは、各プレイヤーの目線の高さに自動で追従します ・QvPen本体のコードは一切改変しない後付け方式です ・メニューから実行するだけで、パネルの配置とシーン内のQvPenの登録が自動で完了します
【内容物】
・QvPenPersistence_v1.0.0.unitypackage - スクリプト(UdonSharp) - 操作パネルPrefab - エディター拡張(自動セットアップ/シーン内QvPenの自動登録) - デモシーン ※QvPen本体は含まれていません。別途導入してください
【環境】
・Unity 2022.3.22f1 ・QvPen v3.3.15 ・VRChat SDK3 Worlds 3.10.4(UdonSharp同梱版) ・PlayerData対応のVRChat SDK3 Worlds が必要です
【AI利用について】
・本アセットは、スクリプト・Prefab・エディター拡張・サムネイル画像を含め、Ai(Claude)を利用して制作しています。 ビルドの動作確認は実施していますが、コード全体について専門家による完全なセキュリティ監査が行われていることを保証するものではありません。


