【VRChatワールド】SignalLight|勝手に変わる信号機・踏切・点滅灯【PC/Quest対応】
- 個人ライセンス(Personal License)Digital500 JPY
- 企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)Digital1,500 JPY











スクリプトなしで、信号が変わり、踏切が鳴り出しそうに光る。 街・道路・駅・踏切・交差点のワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・日本の横型信号機(青・黄・赤の秒数を指定) ・踏切の左右交互の点滅(標識つき) ・工事現場の黄色い点滅灯 ・光のにじみ(カメラの方を向く板)入り。リアルタイムライト不要 ・時間をずらせるので、交差点の向きごとに信号を分けられる ・プレハブを置くだけで動く(U# 不要) ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. TrafficSignal / RailroadCrossing / Blinker プレハブを置く 3. Green・Yellow・Red の秒数と Time Offset をマテリアルで調整する 4. ※ 時間は人ごとに進むので、プレイヤー同士で色はそろいません サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/SignalLight/Sample/SignalLight_Sample.unity ■ 気をつけること ・時間は人ごとに進むので、プレイヤー同士で信号の色はそろいません(そろえるには U# が必要です) ・音は入っていません(踏切の音は別に用意してください) ・光は計算で描いているので、周りの物は照らしません ■ 内容物 ・ATALANTA_SignalLight_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











