【VRChatワールド】TireMarks|床に置くブレーキ痕とドリフト痕のシェーダー【PC/Quest対応】
- 個人ライセンス(Personal License)Digital500 JPY
- 企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)Digital1,500 JPY











床に置くだけで、そこを車が走った跡になる。 サーキット・峠・駐車場・ガレージ・車のイベントのワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・まっすぐなブレーキ痕・S 字のドリフト痕・ドーナツターン・バーンアウトの 4 つの形 ・タイヤの溝、かすれ、周りに散ったゴムの汚れを計算で描く(テクスチャなし) ・タイヤの幅・左右の間隔・濃さ・古さを数値で変えられる ・Seed を変えると同じ形でも模様が変わる ・色を変えれば、砂や土の上の跡にもなる ・新しい痕・古い痕・土の痕を含むプレハブ 6 種入り ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. Tire_Drift などのプレハブを床の少し上(1 cm ほど)に置く 3. 向きは Y の回転、長さと幅は Scale で変える 4. 濃さと形をマテリアルで調整する サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/TireMarks/Sample/TireMarks_Sample.unity ■ 気をつけること ・平らな床に置く板です。段差や坂には沿いません ・形は決まった計算で描くので、線を自由に引くことはできません(車の動きとも連動しません) ・板が重なる場所は、あとから描かれる方が上に乗ります。床との間でちらつくときは少し上げてください ■ 内容物 ・ATALANTA_TireMarks_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











