【NDMF対応・非破壊】なでなでリアクション【14日間体験版・全機能】|撫でると反応【VRChat】
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【14日間・全機能の体験版です】 初めて使った日から14日間、本体版(¥500)と同じ全機能をお試しいただけます。期間が過ぎると、アップロード時に組み込まれなくなります(アップロード済みのアバターは今までどおり動きます)。気に入ったら本体版を同じプロジェクトに上書きインポートするだけで、設定そのまま使い続けられます。 頭やほっぺなどを撫でられたときに「表情が変わる(赤面・笑顔など)」「耳やしっぽがゆらゆら動く」「ハートが出る」「効果音が鳴る」といった反応が起きるようになる、NDMF(Non-Destructive Modular Framework)対応の非破壊ツールの【14日間体験版(全機能)】です。撫でられる場所にコンポーネントを追加して反応を設定するだけ。アップロード(ビルド)時に自動で組み込まれるため、シーン上のアバターや元のアセット(FXコントローラー・メニュー・パラメータ)は一切書き換えません。演出3種(ハート・きらきら・桜の花びら)と効果音3種付き(新規作成した素材です)。 ■14日間体験版でできること ・撫でられる場所を何か所でも設定でき、表情(BlendShape)の反応は最大8つ、ゆらゆらボーンは最大8本、演出3種・効果音3種から選べます(自分の演出・効果音の指定、反応を続ける時間・演出サイズ・メニューアイコンの設定も可能) ・撫でるのをやめたあとも、反応を最後まで見せてから元に戻る(時間は設定できます) ・メニューの「なでなでリアクション」で、いつでもON/OFFできる ・撫でられる判定にはVRChatのContact機能(手=Hand、指=Finger)を使います。自分の手・他の人の手のどちらにも反応します ・非破壊: 元のアバター・FXコントローラー・メニュー・パラメータは書き換えません。取り外しはコンポーネントを削除するだけです ・入力チェック(BlendShape名の間違い、アバター外のオブジェクト指定、メニューが満杯など)は、NDMFのエラーとして理由を表示します ■使い方(3ステップ) 1. 撫でられる場所(頭のボーンなど)を右クリック → [Karakuri工房 > なでなでリアクションを追加] 2. 「撫でられる場所」と、表情・ボーンの反応を設定する 3. いつもどおりアバターをビルド&アップロードする ※Gesture Manager・Av3Emulatorでのプレイモードでも、NDMFが自動で組み込みを行います。 ■14日間体験版について ・全機能が使えます。本体版との違いは「期間」だけです。 ・期間は、初めてこのツールを使った日(コンポーネントのインスペクターを開く、またはビルドする)から14日間です。残り日数はインスペクターに表示されます。 ・期間が過ぎると、アップロード(ビルド)時にこのツールの反応が組み込まれなくなり、NDMFの画面で案内が表示されます(アップロード自体は止まりません)。すでにアップロード済みのアバターの反応は、今までどおり動き続けます。 ・続けて使う場合は、本体版(¥500)のunitypackageを同じプロジェクトにインポート(上書き)してください。設定したコンポーネントはそのまま引き継がれ、期限もなくなります。 ・体験期間の記録は、お使いのPCとプロジェクトのUserSettingsフォルダにのみ保存します。通信やライセンスキーは使いません。 ・以前の「無料版(1か所まで・期限なし)」を入手済みの方は、そちらをそのままお使いいただけます。 本体版はこちら: https://karakuri-koubou.booth.pm/items/9104802 ■ダウンロード前にお読みください ・必要なもの: Unity 2022.3 / VRChat SDK - Avatars(3.x) / NDMF(Non-Destructive Modular Framework)1.5以上。Modular Avatarを導入していれば、通常NDMFも入っています。入っていない場合は、VCCのパッケージ一覧から「Non-Destructive Modular Framework」を追加してください ・PC向けアバターでの利用を想定しています(Quest/Androidでの動作は確認していません) ・ゆらゆら動かすボーンは、ヒューマノイド(標準ボーン)以外の耳・しっぽ・髪飾りなどを指定してください。PhysBoneが付いているボーンは、動きが重なって期待どおりに動かないことがあります ・Contact(接触判定)の実際の動作は、VRChat上の環境(相手の手の判定、Show Avatar設定など)に依存します。ご自身の環境でご確認ください ・動作確認: VRChat SDK 3.6.1 + NDMF 1.14.8(Modular Avatarなしの新規プロジェクト)で、ビルド処理の結果(Contact Receiverの設定、FXレイヤー、メニュー、元のアセットを書き換えないこと)を確認しています。また、Av3Emulator上で接触パラメータを操作して、BlendShape・ボーンの揺れ・演出の表示と、離したあとの復帰、ON/OFFを確認しています。実際のVRChat上での接触判定と見え方は未確認です ■注意事項 ・本ツールの利用によって生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。ご自身の責任においてご利用ください ■利用規約 ・個人利用・商用利用いずれも可(同梱の演出・効果音プリセットも、アバターに組み込んでVRChatで利用する範囲で自由にお使いいただけます) ・改変・再配布は禁止します(ツールそのもの、および同梱のプリセット素材単体の複製・転売はご遠慮ください) 【関連商品】 ・衣装を演出つきで着替えられる「衣装チェンジ」(NDMF版・14日間体験版あり): https://karakuri-koubou.booth.pm/items/9037065 ・カラクリ工房では他にも数多くのVRChat/Unityエディタ拡張ツールを公開しています: https://karakuri-koubou.booth.pm/ 検索用 なでなで 撫でる 撫でられ 頭なで ほっぺ 耳 しっぽ ハート 赤面 照れ 表情変化 リアクション NDMF 非破壊 ギミック ■同じ接触系の商品 ・ハイタッチ・グータッチ・拍手(NDMF版・14日間体験版あり): https://karakuri-koubou.booth.pm/items/9105269





