【ミルティナ・しなの・マヌカ対応】NO-001 FIRST UNIT|メカニカルアイテクスチャ 6色・白目2種
- ミルティナ用Digital500 JPY
- しなの用Digital500 JPY
- マヌカ用Digital500 JPY
- フルセット(3体分)Digital1,000 JPY








瞳の代わりに、センサーを。 ミルティナ・しなの・マヌカの目を、横長の受光センサーと型番「NO-001」を刻んだ機械の目に変えるアイテクスチャです。 センサーだけが光り、金属パネルには控えめな反射が付きます。 付属の導入ツールで、アバターを入れて色を選んで「作成」を押すだけ。顔への割り当てまで自動で終わります。 ■ 販売形態 - ミルティナ用:500円 - しなの用:500円 - マヌカ用:500円 - フルセット(3体分):1,000円 購入したアバター用のデータが入っています(フルセットは3体分)。どのアバター用も、6色・白目の切り替え・導入ツールは同じです。 ver1.0(ミルティナ用)を購入済みの方は、ver1.1 をそのままダウンロードして上書きインポートできます。 ■ 特長 - 6色:Cyan / Orange / Red / Violet / Green / White - 白目は2種類:黒(標準・バイザーのような機械感)/白(ふつうの顔に義眼を入れた印象)。導入ツールで切り替えるだけ - センサーだけが発光:暗いワールドでも受光部が光ります。発光の強さは導入ツールの「詳しい設定」で変えられます - アバターごとに合わせて配置:それぞれの目の形に合わせて模様を置き、瞳やハイライトの小さな部品の位置にも合わせています。斜めから見てもセンサーの線と型番がずれません - 瞳とハイライトは自動で非表示:付属の部品(Modular Avatar)で、アニメ調の瞳とハイライトを消します。外せば元に戻ります - Project を汚さない:Assets に増えるのは NO001 フォルダ1つだけ。色を作り直しても同じ色は上書きされ、ファイルは増えません ■ 導入方法(4ステップ) 1. unitypackage を Unity にドラッグしてインポート 2. メニューの「Tools → NO-001 → アイテクスチャ導入」を開く 3. シーンのアバター(ミルティナ・しなの・マヌカ)を「アバター」欄にドラッグし、色と白目を選んで「作成」 (アバターの種類・顔マテリアル・元の顔画像は自動で判別します。顔への割り当て・瞳とハイライトを消す部品の追加まで自動です) 4. Ctrl+S でシーンを保存して完了 色や白目を変えたいときは、もう一度選んで「作成」を押してください。 元の顔画像・元のマテリアルは変更しません。 ■ 内容 - 導入ツール(Unity Editor 拡張) - 購入したアバター用の、6色ぶんの模様の画像・発光用の画像 - 発光マスク・金属の反射マスク・反射用 MatCap - 瞳とハイライトを消す部品(Modular Avatar のプレハブ) - 日本語の導入説明 ■ 必要なもの - ミルティナ/しなの/マヌカ(PC 版)のうち、購入したアバター - lilToon - Modular Avatar(瞳とハイライトを消す部品に使います) - VRChat SDK3(Unity 2022.3) ■ 購入前にご確認ください - 対応アバターはミルティナ・しなの・マヌカです。ほかのアバターには対応していません。 - 購入したアバター用のデータだけが入っています。別のアバターで使うには、そのアバター用かフルセットをお求めください。 - PC 用の lilToon が前提です。Quest/Android には対応していません。 - アバター本体・シェーダー・Modular Avatar は含まれません。 - 導入ツールが、お使いの顔画像に模様を合成して新しい顔画像とマテリアルを作ります。作った顔画像には元アバターの画像が含まれるため、配布しないでください。 - 新しいマテリアルでは、lilToon の「発光2nd」と「MatCap2nd」を NO-001 用に使います。元のマテリアルでこの2つを使っていた場合、新しいマテリアルでは置き換わります(元のマテリアルはそのまま残ります)。 - 白目「白」は、お使いの顔画像の白目がそのまま出ます。肌やメイクを改変した顔画像でも使えますが、目のまわりを大きく描き変えている場合は見た目が変わることがあります。 - 光のにじみ(Bloom)の出方はワールドの設定で変わります。周りを照らすライト機能はありません。 - 商品画像は Unity 内で撮影したものです(目の部分は加工・描き足しなし)。髪・衣装は各アバター標準のもので、商品には含まれません。 - 原画は AI で生成したものをもとに、各アバターの UV に合わせた加工・マスク制作・導入ツールの開発を行っています。 ■ 確認環境 Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK 3.10.5 / lilToon 2.4.1 / Modular Avatar 1.18.7 ミルティナ ver1.01.1 / しなの ver1.02 / マヌカ ver1.02 ■ 利用条件 VN3 ライセンスに従います。規約の全文は同梱の PDF をご覧ください。主な内容: - ご自身のアバターへの使用・調整・改変ができます(個人・法人、営利・非営利とも) - VRChat などへのアップロード、配信・動画・グッズへの使用ができます - 再配布・転売、改変したデータや導入ツールで作った顔画像の配布はできません - パブリックアバターなど、購入していない人が使える形での公開はできません - 各アバター本体の利用規約にも従ってください ■ クレジット 対応アバター - ミルティナ(DOLOS 様 @DOLOS_VRChat) - しなの(ぽんでろ様 @ponderogen) - マヌカ ©ジンゴ(JINGO CHANNEL) ■ お問い合わせ BOOTH のメッセージ機能からお願いします。 ■ 更新履歴 - ver1.1 しなの・マヌカに対応(アバター別とフルセットを追加) - ver1.0 公開








