されど熱は巡る
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※web再録(https://www.pixiv.net/artworks/108370505)したためこのページはもうそろ削除します。 氷金 B6小説 本文96p 11月15日に開催されたケンガンアシュラオンリーで頒布したものです。 注! R15程度の軽い性的表現、原作程度の暴力表現があります。 注! 氷室の職場の設定ですが、ホテルのラウンジバー勤務を経てトーナメント後に「大宇宙」へ勤務 としています。アニメと原作の設定双方に良さがあったので折衷しました。 [あらすじ] 拳願絶命トーナメント後、成績の振るわない金田は後がなくなっていた。 闘技者の席を守りたいなら次の仕合に勝つしかない。金田は持てる全ての戦略を駆使して勝利を掴むことを決意した。 一方、順調に勝ちを積む氷室は妙な体験から女性と遊ぶことができなくなっていた。苛立ちつつも氷室は金田の仕合を見守るのだが…… という感じで、氷室と金田が価値観をぶつけ合ってギスギスしながら関係を深めていく話です。









