












2021/2/28 春コミの羅小黒戦記プチオンリー『黒猫邁進』の新刊です。 映画のその後の話。 残された離島組(主に虚淮)の小説本。 ゲスト:えりたさん(小黒が風息に思いをはせる漫画) 小説本体は、会館に捕らえられた離島組と会館の話で、潘靖と冠萱も結構出てます。(阿赫と叶子も少し登場しています) おまけに風息視点の話も入っています。 《注意》 監督が微博に書いていた「風息は何故龍遊に戻りたいのか忘れてしまった」という風息の説明がとてもショックで、長寿の妖精が何十年かで故郷に帰りたい理由を忘れるってこと、ある? という思いから色々と捏造されています。 会館の在り方なども、作中で思うところがそれなりにあって、こうだったらいいな、こうなってくれたら良いな、と言う願望がかなり詰まっており、簡単に言うと、『妖精会館夢』的要素があります。 そして少し無限の扱いも悪いので、無限を完全無欠な立派な人として解釈している方には地雷かもしれません。 他、細かい設定や中国語読みなども、かなりの数、捏造されていますので、話半分で読んで頂けますよう、お願いいたします。 《レイアウト崩れや文字化け等のお知らせ》 入稿時のデータ作成ミスでレイアウト崩れや文字化けまで発生していました。 こちらのツイートにて見つける度にご報告させて頂きます。 https://twitter.com/flog_hands/status/1366754018026905602?s=20 2月のイベント販売以降は、修正シールを貼った状態で頒布しております。












