アナログシンセ ベース音源 サンプルパック 赤盤 Analog Synth Bass KONTAKT/SOUNDFONT/EXS24
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伝説の銘機が放つ「本物」の重低音。 アナログシンセ・ベース音源 サンプルパック【赤盤】 ~ Moog Prodigy Original Bass Collection ~ ヴィンテージ・アナログの質感を、あなたのDAWに。 1970年代の名機「Moog Prodigy」から、実機ならではの粘りと太さを追求したシンセベース・サウンドを徹底サンプリング。デジタルシミュレートでは再現できない、空気を震わせる実機由来の「極太」サウンドを60音色収録しました。 ■ 特徴 妥協なき実機録音 伝説的なアナログシンセサイザー「Prodigy」を駆使し、一音一音丁寧にオリジナル制作。 即戦力の60音色 地を這うようなサブベースから、エッジの効いたリードベースまで、バリエーション豊かな60プログラムをラインナップ。 マルチフォーマット対応 KONTAKT、EXS24、SoundFontに対応しており、主要なDAW(Logic, Cubase, Ableton Live等)ですぐに使用可能です。 サンプリングレート 44.1kHz /16bit / Mono ファイル形式 WAV 収録数 60音色(プログラム) ■ 対応フォーマット(プログラム) KONTAKT: ProdigyBass_01~60.nki EXS24 (Logic Pro): ProdigyBass_01~60.exs SOUNDFONT: ProdigyBass_01~60.sf2 ■ こんなクリエイターにオススメ ヒップホップ、テクノ、ハウスなどのダンスミュージック制作 「あと一歩」の低音の太さが足りないと感じている方 ヴィンテージ機材の質感を、手軽に楽曲に取り入れたい方 【クリエイターズ・ノート】 この「赤盤」は、特に中低域の密度にこだわって制作しました。EQでブーストしなくても、ミックスの中で埋もれない圧倒的な存在感を放ちます。あなたのトラックに、アナログの「熱」を注入してください。 【サウンドフォントについての豆知識】 サウンドフォント対応のプラグイン (クレイジーサウンド?にて動作確認済のサウンドフォント対応VSTプラグイン) POGUE社 sforzando (FREE) クレイジーサウンド?では、できるだけ多くのフリーソフトで読み込みテストを行っておりますが、サウンドフォントを読み込めるソフトウェアは多数存在し、それぞれが独自の方法で開発されているため、互換性に問題がある場合があります。 例えば、読み込むソフトウェアの違いで、エンベロープ、サンプル開始位置、ベロシティカーブなどの違いがあります。 読み込み後、不自然な音に感じたら、ソフトを変更すると解決する場合がありますので、お試し下さい。 ソフトサンプラーの使用方法、サンプル音源の読み込み方法については、ソフトの開発元にお問い合わせ下さい。 安定した読み込みの互換性のために、KONTAKT、EXS24のプログラムでは24BITになっている音源でも、サウンドフォントバージョンの音源は全て16BITに変換してあります。
