ソラノウロコ怪奇と爽春の狭間ー春色怪談ー支払いから発送までの日数:7日以内物販商品(自宅から発送)¥ 300カートに入れる「ギフトとして贈る」とはたった一人の新聞部員である私。 卒業を目前に控え、伝統らしい卒業新聞を書くべく夜の学校へと忍び込む。 七不思議に語られないもう一つの怪談。 とても不思議なおまじないを、確かめてみなければならなかった。 校舎の奥、階段の踊り場にひっそり佇む大鏡。 そこに映ったのは、夢だったのだろうか。 それとも幻だったのだろうか。 平成30年5月発行。 全58頁。 ほんのちょっと、百合の香り。ソラノウロコFANBOX開設中小説・ライトノベル在庫なし怪奇と爽春の狭間ー迷子の案内人ーソラノウロコ¥ 300小説・ライトノベル怪奇と爽春の狭間ー怪奇の章ーソラノウロコ¥ 300小説・ライトノベル怪奇と爽春の狭間ー爽春の章ーソラノウロコ¥ 300トートバッグぱんつはどこへきえた?(M)ソラノウロコ¥ 1,730トートバッグぱんつはどこへきえた?(L)ソラノウロコ¥ 1,420