【VRChat】Light Shaft Projector (プロジェクターギミック)
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VRChatのワールド作成で利用することを想定したプロジェクターです。 サンプルワールド(v1.0.5): https://vrchat.com/home/world/wrld_845135e5-3e62-4f81-a9cb-4786cc5e3dfd サンプルワールド(v2.3.0): https://vrchat.com/home/world/wrld_1843fa75-5d87-447d-a08c-87d630e7bec7 Unity2022対応。 VizVid, iwaSync3, KineL式(りら式)VideoPlayer, AVPro Video Player(TopazChat Player等)のスクリーンとして用いることができます。 内容物: unitypackage ・プロジェクター3Dモデル ・LightShaftProjectorギミック ※商品画像のアバターやオブジェクト等は含まれておりません。 ※投影対象物のマテリアルによっては正常に描画されない場合もございます。ご注意ください。
動作確認環境
PCでのみ動作確認しています。 ・Unity2022.3.22f1 ・VRCSDK Base 3.10.5 ・VRCSDK Worlds 3.10.5 ・VizVid v1.8.0 ・Vistanz’s Foundation Package for VRChat Worlds v0.0.67 ・iwaSync3 v3.7.2 ・Kinel式 v3.4.3 ・YamaPlayer v1.5.18 ・TopazChat Player 3.3.1
詳細
導入方法・設定方法等については、 https://takecccc.github.io/Booth/light-shaft-projector/ をご確認ください。
利用規約(terms of use)
本データはVN3ライセンスにて公開しております。 規約は下記のリンクをご確認ください。 【日本語】 https://drive.google.com/file/d/1fZ-5i4ItK_Tpkdhhth_YFttbmicsT8yC/view?usp=sharing 【English】 https://drive.google.com/file/d/1AaNaz9FnGFHD2i7_KNv_PmkcEFN4dnSU/view?usp=sharing 本データを購入した時点で、上記リンク先の規約に同意したものとみなします。
更新履歴
==== 2026/9/16 v2.3.0 ==== ・VRCSDK 3.10.5 に対応。 ・VizVid v1.8.0 に対応。 ・Vistanz's Foundation Package for VRChat Worlds v0.0.67 に対応。 ・Kinel式 v3.4.3 に対応。 ・Lazy Switch v0.9.5 に対応。 ・YamaPlayerのスクリーンとして使用できるようにした。セットアップ済みPrefabを for_YamaPlayerに追加。 ・VizVid対応のPrefabをVVMW v1.8.0の構成に合わせて作り直し。 ・投影パラメータをまとめて設定するProjector Settingsを追加。 ・光の筋のメッシュをFOVに合わせて生成する機能を追加。 ・光の筋が視界に入っていない間、深度取得用カメラを停止して負荷を軽減。 ・導入していないVideoPlayer向けのフォルダをインポートしても、コンパイルエラーにならないようにしました。 ・NO_SIGNAL画像からバージョン表記を削除。 ・VRで、_CameraDepthTextureを用いた遮蔽が正しく働かない不具合を修正。あわせてシェーダーをSingle Pass Instancedに対応させました。 ・VizVidのスクリーンで、AVProの映像が上下反転する不具合を修正。 ・iwaSync3のスクリーンで、iwaSync3 v3.7.2以降にAVProの映像の横幅が縮む不具合を修正。 ・Kinel式のスクリーンで、AVPro(Stream)モードのときにライトシャフト側の映像が上下反転したままになる不具合を修正。 ・iwaSync3のスクリーンで、マテリアルの更新を毎フレームから映像が切り替わったときのみに変更し、処理負荷を軽減。 ==== 2025/11/27 v2.2.0 ==== ・VRCSDK 3.10.0 に対応。 ・VizVid v1.4.12 に対応。 ・Vistanz’s Foundation Package for VRChat Worlds v0.0.47 に対応。 ・iwaSync v3.7.2 での動作を確認。 ==== 2024/6/21 v2.1.1 ==== ・LightShaftProjector_AVProVideoScreen.prefabのUse Shared Materialのチェックが外れていたので修正。 ・Directional Lightの影条件とAVPro Video Playerで使用する際の設定部のマニュアルを更新。 ・Unity 2022.3.22f1に更新。 ・VRCSDK 3.6.1での動作を確認。 ・VizVid v1.0.41での動作を確認。 ・iwaSync v3.6.3での動作を確認。 ==== 2024/3/13 v2.1.0 ==== ・Unity 2022.3.6f1に更新 ・VizVid v1.0.28のサポートを追加。 ・Kinel式をv2.5.5対応に更新。 ・iwaSync v3.6.0での動作を確認。 ==== 2023/7/4 v2.0.0 ==== ・リファクタリング ・影の描画品質を向上 ・処理負荷を軽減 ・カメラと鏡に映るようにレイヤーを変更 ・プロジェクターのモデルを更新 ・テクスチャの設定を更新 ・フォルダ構成を整理 ・AVPro Video Screenとしての動作を確認 ※互換性の無い更新が多く含まれます。 プロジェクトのバックアップを取った上で、既存のLight Shaft Projectorのフォルダを削除してからインポートしてください。 ==== 2023/6/21 v1.2.0 ==== ・UdonSharp v1.1.8での動作を確認。 ・iwaSync v3.5.5での動作を確認。 ・Kinel Video Player v2.4.3_U_1.xに対応。 ==== 2023/3/11 v.1.1.1 ==== ・_CameraDepthTextureが生成されているか確認するシェーダーを追加。 ==== 2022/11/27 v1.1.0 ==== ・Kinel式 VideoPlayerのスクリーンとして使用するためのスクリプトを追加。 ==== 2022/11/24 v1.0.9 ==== ・idle画像を変更。 ・iwaSync用のUdonスクリプトをVCCのU#1.0に移行。 VCCに移行していないプロジェクトではiwaSyncの画面として動作しなくなります。 VCCに移行する際はiwaSyncも更新が必要となりますのでご注意ください。 ==== 2022/8/13 v1.0.8 ==== ・Projectorの光が当たらない場所にProjectionされる場合があった不具合を修正。 ==== 2022/8/12 v1.0.7 ==== ・iwaSync3 U#1.0版に対応したpackageを追加。 ==== 2022/6/4 v1.0.6 ==== ・アスペクト比が異なるテクスチャを入力しても正しく表示するように変更。 ==== 2022/3/25 v1.0.5 ==== ・LightShaftの描画品質向上 ・マテリアルのCull設定等をプロパティに追加。 ・iwaSync3との連携コンポーネントを1つに集約 ==== 2022/1/16 v1.0.4 ==== ・iwaSyncでLiveを再生した際に上下反転していた不具合を修正。 ==== 2021/11/7 v1.0.3 ==== ・シェーダーをまとめてシンプルに(CameraDepthTextureで分けていたシェーダーはマテリアル設定で切り替えるように変更しました。) ・最低限必要なデータに絞ってファイル構成をシンプルに ==== 2021/9/6 v1.0.2 ==== ・投影角度補正機能を追加。 ・マテリアルのフォルダを整理。 ==== 2021/9/3 v1.0.1 ==== ・LightShaftの距離減衰の計算を修正。 ・Boothで販売開始。 ==== 2021/9/3 v1.0.0 ==== ・販売前テスト
その他
その他、不明な点やお困りの点がございましたら、TwitterのDMもしくはショップの問い合わせよりご連絡ください。 Twitter: @takec_vrc







