射撃パーティクル「MQOf_LaserBit」
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動作確認環境:unity2022.3.22.f1 自分の周囲を飛び回り、追加操作で狙った方向に収束するビームを発射するパーティクルです。 ModulerAvaterに対応しました。 有料追加DLC https://mqofactory.booth.pm/items/3309437 ビット差し替え用の新規3Dモデルパック。 商品画像で本商品のビットモデルの差し替え方法も書いてあるのでこちらもどうぞ。 ◆導入方法 1.Assets > MQOf_LaserBit > prefab フォルダの中にあるMqof LaserBitをアバターの直下に置きます。 2.設置したMQOf LaserBitのツリーを展開します。 3.デフォルトの状態ではHead_Proxyはアバターの頭、Others_ProxyはアバターのHand_Rに追従するようになっています。 4.Head_Proxy > Head_Proxy_SorcesオブジェクトのZ軸がアバターの前方向に向くようにRoatationを調整。 5.Others_Proxy > Others_Proxy_SourcesオブジェクトのZ軸が右手の指の先を向くようにRoatationを調整。 6.GestureManager等でRadial Menuを操作できる状態にし、RadialMenuのLaserBitMenu > LaserBit Menu > BitObjectONOFF とBitSpawnToggleを入力するとビットが生成されてアバターの周囲を飛び回る状態になります。 7.ビットが飛び回っている状態でBitDelayShotToggleを入力すると、生成されたビットからビームが発射されます。 8.上で起動した各種はそのままにして一度Radial MenuのBackで戻り、Others Proxyを起動します。 9.ビットのビームが右手の指先方向に発射されるようになれば導入成功です。 ◆RadialMenuの説明 ・OthersProxy ビットが放つビームの方向をOthers_Proxy_Sorces オブジェクトのZ方向に切り替えます。 ・HandProxy ビットが放つビームの方向をHand_Proxy_Sorces オブジェクトのZ方向に切り替えます。 ・LaserBit Menu LasetBitの制御用サブメニューに移行します。 ◆LaserBit Menu内メニュー ・BitObject ONOFF ビットのパーティクルをオブジェクト丸ごと表示・非表示を切り替えます。 ・BitSpawn Button ・BitSpawn Toggle ビットの生成を行います。ButtonとToggleで使い分けられます。 ・BitDelayShot Button ・BitDelayShot Toggle 入力すると生成されたビットが数秒飛行してからビームを発射します。ButtonとToggleで使い分けられます。 ・BitALLShot Button ・BitALLShot Toggle 入力すると生成されたビットから即座にビームが発射されます。ButtonとToggleで使い分けられます。 このメニューボタンを入力するとBitSpawnのメニューボタンもOFFになります。 商用利用可 ◆禁止事項◆ 転売、二次配布。 当データの販売状態の物を簡単に抜き出して流用できる状態での配布、商用利用 素材集の一つとしての扱いでの販売と配布は、転売と二次配布の扱いとして禁止させていただきます。 ◆免責事項◆ 当データを使用して発生したトラブル等について、製作者は責任を負いません。



