








【舞台を降りる】A5/32P/300/全年齢 短編2つです 「舞台を降りる」 →「もっと素直で可愛い後輩がよかった」とつい言ってしまった次の日、職場にいくと神戸が原作の神戸大助になっていた…という話 初めは素直で礼儀正しい大助と働くのは楽だと思っていたが… ※原作の事件と絡めたシーンがありますが、結構端折ってます 「箱を隠す」 →加藤と加藤の家がいつも恋しい神戸の話 祖母がお金を貸す代わりに受け取っていた担保の品を、それぞれの持ち主に返しに行ってほしいと頼まれてリストをチェックしていた神戸。しかしその最後に載っていた人物は氏名のみしか書かれておらず、担保の欄も「箱」とだけ。どういうことなのか祖母に話を聞きにいくと…








