







本文110ページ(シナリオ2本) ・商品画像内に本文サンプルが掲載されています。 ・ダウンロード版となります。 SPLL:E110425
🔳収録内容
『私の女神が言うとおり』 推奨人数 :2~4人(調整可能) 推定時間 :3~6時間程度(探索方法によって前後あり) 使用ルルブ:クトゥルフ神話TRPG/新クトゥルフ神話TRPG 舞台:1925年12月23日 マンハッタン ※本シナリオは単発でも、『親愛なる忘れじの日々へ』とのキャンペーンとして遊ぶことが可能です。 舞台は1925年12月23日のマンハッタン。 とある探偵事務所の関係者である探索者たちは、留守にしている所長の代わりに人捜しの依頼を受けることになる。 行方不明者が留守にする事は珍しくないが、かれこれ1週間は姿を見かけないし連絡もない。 依頼人も流石にこれは長すぎると気になり、探偵を頼ることにしたそうだ。 そんな彼が行方不明になる前に残した、ある言葉。依頼人が覚えている、唯一の不可思議な点。それはこんな一言だった。 ──「『ヴィーナス』に会いに行く」 ================= 『親愛なる忘れじの日々へ』 推奨人数 :2~4人(調整可能) 推定時間 :4~6時間程度 使用ルルブ:クトゥルフ神話TRPG/新クトゥルフ神話TRPG 舞台 :1925年12月30日 マンハッタン ※本シナリオは『私の女神が言うとおり』とのキャンペーンとして遊ぶことを前提としたシナリオとなっています。 1925年12月30日、コルティオーレ探偵事務所。 探索者達はここ数日姿を見せない所長の代わりに事務所の留守番をしている、暇を持て余した君たちのもとに依頼人はやって来た。 本当に単なる噂かもしれないがという前置きをして彼女が語ったのはある行方不明事件について、否、もしかしたら殺人事件かもしれない、憶測交じりの風聞についてだった。 探索者たちは普段と変わらず調査を進めることだろう。 しかし、ある可能性に行きついた時。“いつも通り”でいることが出来るかどうか。 それは君たち次第となる。
🔳ダウンロードコンテンツ
・収録シナリオのPDFデータ(6版ルール対応版/7版ルール対応版) ・作中で使用する地図データ ※書籍版では別途ダウンロードが必要でしたが、 電子版は同梱しております。
■制作
シナリオ制作:のはし X(旧Twitter):@no_hashiha 表紙:ハルサカ様 Twitter@harusaka____







