A5/132頁/全年齢/箔押/ノベルティ有
🤐が少しずつ目視できなくなる話です。死んではいないですが、死と限りなく近いところで物語が進みます。
起きてることは暗いのですが、皆のメンタルは割と前向きです。何でも許して‼️
ジョルノとブチャラティが出会わず、原作の方向に物語が進まなかった世界線です。
ブチャラティは「ゆっくりと死んでいくだけだった」とかつての自分を表現していましたが、その“ゆるやかに訪れる死”が穏やかに進行した世界線、と言い換えてもいいかもしれません。
CP要素は極薄です。
🤐💄のオタクが描いてるってだけです。