流体力学の基礎「流体力/流れ場/圧力場」
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C105で頒布した「流体力学の基礎」です。 本書を読むと、流体力/流れ場/圧力場のイメージができます。 流体力学の参考になれば幸いです。 【サイズ】B5 【カラー】フルカラー(電子版) 【本文量】P.50 【一言】 ①流体力を5つに分解 ②流れ場を6つに分解 ③圧力場を2つに分解 しました。
目次
【第1章】流体力 1.1 流体の運動によって、物体に働く力の総称 1.2 流体力の重要性 1.3 流体力のコントロール 1.4 流体力のメリット、デメリット 1.5 流体力の測定方法 1.6 2つの流体力(揚力と抗力) 1.7 5つの抗力 1.7.1 1.摩擦抗力とは 1.7.2 2.圧力抗力とは 1.7.3 3.誘導抗力とは 1.7.4 4.造波抗力とは 1.7.5 5.干渉抗力とは 1.8 5つの抗力のまとめ 1.9 ダランベールのパラドックス 【第2章】流れ場 2.1 流れ場とは流速の空間分布 2.2 流れ場の重要性 2.3 流れ場の使い道 2.4 6つの流れ場 2.4.1 1.粘着境界条件 2.4.2 2.境界層 2.4.3 3.境界層剥離点 2.4.4 4.伴流領域 2.4.5 5.理想流体とみなせる領域 2.4.6 6.粘性-非粘性の漸近接続境界(非粘着境界条件) 2.4.7 理想流体の流れ 2.4.8 1.非粘着境界条件 2.4.9 流れ場における理想流体と粘性流体 【第3章】 3.1 圧力場とは圧力の空間分布 3.1.1 圧力場の重要性 3.2 圧力場に関する理想流体と粘性流体の違い 3.2.1 流れ場における物体背面の境界層剥離と圧力場における物体背面の圧力低下の関係






