意味深なタイトルですが、隠れ家用意してお茶会を主催する公爵が頑張って茶葉を消費する本です。
楽しく日常を過ごしているといいなという私の願望が詰まった話ばかりです。
1.『特別な贈り物』…大量の茶葉を前にどうしたもんかな話
2.『お茶会準備は慎重に』…お茶風味の菓子作ったら消費出来るかなな話
3.『お茶会は秘めやかに』…隠れ家でお茶会開く話
4.『看護師長の休日』…既刊オマケ折り本だった話
5.『熱中症にご注意を!』…ヌヴィリオWEBオンリーで出した話
6.『水龍は氷菓子がお好き』…夏本で5の続きとして書いた話
なんでも許せる方向けです。ご縁がありましたら、よろしくお願いします。