葉佩・トトの本です。
前作とタイトルが似ていますが違う話です。
遺物の力で過去の天香學園にタイムスリップしてしまったトト。歴史を変えないように自分の行動をなぞり始めるが徐々に自分の知っている世界線とはずれ始めてしまい……!?
大まかな内容としては、トトが葉佩をあだ名で呼ぼうと奮闘する話です。
皆守ややっちー、取手君に瑞麗先生など少しずつ他の人たちも出てきます。
トトは元の時代に戻れるのか、葉佩をあだ名で呼ぶことができるのか…。
手数料の為会場価格よりも少し高めになってしまっています、ごめんなさい!