








文庫/P126/フルカラー表紙/頒価850円(イベント/DL版800円)/挿絵あり(5枚) ― 夜が巡るたび、妖魔が目を覚ます ― 祈りを武器に、闇を断つ者たち。 その名は――「妖魔狩り」。 子どもが消えていく。 それと同時に、親は惨殺されていた。 連続事件に介入するのは、妖魔狩りの航と妖紅。 血塗られた現場に潜むのは、人か、それとも妖か――。 真相の果てにある“祈り”が、彼らの運命を変えていく。 戦うのは、外の妖魔だけではない。 心の闇こそが、最も恐ろしい“敵”だから。 魂を焦がす現代ダークファンタジー、 全編書き下ろしの第3弾。 お試し pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27688391 note https://note.com/masara_higa/n/n53ca509112b2
――祈りが刃となり、闇を裂く。
あなたの中の“光と闇”が、きっと揺らぐ。








