■文庫/92P
■「さよならだけならいくらでも」(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24442319)のその後のはなし
とある出来事がきっかけでレイシオの家にケーキたち共々半同棲状態になったアベンチュリンが自分たちの関係に付ける名前を模索したりしながら一緒に暮らすことを決めるまで
※一部「セミダブルではすこしだけ狭い、愛だとか」収録の内容が含まれる箇所があります
※単品でも読めますが既刊の内容を踏まえて読むとより楽しめる仕様になってます
■ご都合主義設定、捏造と幻覚の産物
■価格は通販価格なのでイベント頒布価格とは異なります