枯縁書房夏鴉(枯縁文庫)発送開始予定日: 2026年5月30日ショップの通常発送日数:支払いから2日以内物販商品(自宅から発送)¥ 300カートに入れる「ギフトとして贈る」とは小説 | A6(本文26P) 舞台は東京都枯縁市、枯縁駅。 会社員の古田と謎の男<鴉>の短編小説。 「生きる意味って、何だと思う」 「ないよ、意味なんて。ただ、人間は幸せになる為に生きている」 マット加工の表紙と遊び紙を使用した文庫本です。 2025.10.01. 初版発行 2026.06.01. 第二版発行(表紙、奥付けのデザインを変更。内容の変更はありません)枯縁書房小説・ライトノベル弔花(枯縁文庫)枯縁書房¥ 300小説・ライトノベル翅芽(枯縁文庫)枯縁書房¥ 300小説・ライトノベル息影(枯縁文庫)枯縁書房¥ 200