支部に上げてる「付喪の悪夢の起承転輪シリーズ」を原案とした、(一部の)伯仲と(一部の)審神者がズタボロ()になりながら、相互理解を深めようとするお話し()です!
ハッピーエンドとは言い難いですが、見方によっては希望はあるし、〈とある考察〉の一つとしての答えを出したくて、書き上げました。
山姥切国広の持つ山姥の逸話を超←捏↓造↑!し、ローラン節という名の中二病が炸裂しております。(タイトルから既にお察し案件)
原案には一部年齢制限がありますが、紙媒体の際には全年齢対象にしました(でも無理やり押し倒し表現があります)
他、本文最初の注意事項必読です。