オーダー詩|言葉にできない気持ちを、詩にします
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オーダー詩|言葉にできなかった気持ちを、詩として残す 言葉にできなかった気持ちを、 外に置くための形として、詩をつくります。 うまく話せなかったこと。 誰にも言えなかった感情。 胸の奥に残ったままの違和感。 そういうものを受け取り、 世界にひとつだけの詩としてお渡しします。 前向きに整えたり、 答えを出したり、 意味づけをするための詩ではありません。 ただ、 確かにあった気持ちを、消さずに残すための言葉です。 ⸻ ■ お届け内容 ・オーダー詩 1編 ・PDF(A4サイズ/印刷用) ・PNG(スマートフォン・画面保存用) ※データ納品となります。 ⸻ ■ ご注文からお届けまで ①【ご購入】 このページからご注文ください。 ②【感情の受け取り】 ご入金確認後、 Googleフォームにて「今の気持ち」や「残したい感情」をお伺いします。 まとまっていなくても大丈夫です。 文章になっていなくても構いません。 箇条書きや、ひとこと、 思い浮かぶ断片だけでも受け取れます。 ③【詩の制作】 いただいた言葉をもとに、 世界にひとつだけの詩を制作します。 色のイメージがあれば、2色まで指定可能です。 浮かばない場合は、こちらで感じ取って仕上げます。 ④【納品】 完成後、メッセージにて PDF/PNGデータをお渡しします。 ⸻ ■ お届け目安 感情文の受け取りから 約3日〜1週間ほどでの納品となります。 (混雑状況により前後する場合があります) ※オーダーメイド制作のため、 制作開始後のキャンセルはお受けできません。 ⸻ ことばを「置く」ということ 気持ちは、 抱えたままだと重くなったり、 曖昧なまま揺れ続けたりします。 詩という形にして、 自分の外に置いてみると、 それは「在ったもの」として 静かにそこに残ります。 どう扱ってもかまいません。 読み返しても、しまっても、 そのまま置いておいても。 感じたことが、ほんとうのこと。 そのための言葉を、つくっています。
サンプル
サンプル(1例) (受け取った感情の一部) あのとき、どうしても「好き」って言えなかった。 怖かったんだと思う。 言って、なにか壊れたらって。 たぶん私は、ただ、見てたかった。 それだけの気持ちって、 ちゃんと誰かに残せるのかな。 ↓ (完成した詩) 私の目線とあなたの目線 もしかしたら色が違うのかもしれない 好きって温度を乗せて あなたを見つける 言葉は届けられなかったけど それでも 大丈夫 ちゃんと見れたから ※これは一例です。 ※同じ形・言葉になることはありません。




