水の目の春霊園東通り南支払いから発送までの日数:7日以内物販商品(自宅から発送)¥ 1,650カートに入れる「ギフトとして贈る」とは鈴木康太による第1詩集。鍵 真鶴、 たとえば雨の中 雨の音がどこに行っても追ってくる そこから逃げても 弓矢に放たれたものに刺さる心地だ 光も落ちてくる 光が、目的もなく 落ちてくる まりなが、靴下を脱いだ時から (「Ⅱ、恋」より) 著者 鈴木康太 発行所 七月堂 発行日 2022年10月1日水の目の春詩・俳句・短歌水の目の春水の目の春¥ 1,500