『生の残に、花を置く―生きること、それは思想実験。』
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何度も心が折れて、何度も世界を嫌いになった。 それでも——それでも、まだ生きたいと思えた日々があった。 精神疾患や孤独、過去の傷、 そしてそれらを超えて今を生きるVtuber・此ノ世おわりが綴る、 “生きづらさ”と共に在るすべての人へ捧げる言葉たち。 痛みを語りながらも、最後にはそっと背中を撫でてくれるような、 心のサプリメントのような一冊です。 ライドリにて公開している思想演説日記シリーズを、ご好評につき書き下ろしもいっぱい混ぜて再録!!これ一冊で此ノ世おわりという人格についてあらかた理解できるであろう一冊となっております。 もちろん思想も哲学も何もわからない人間が書いているので、既存の哲学などで散々語りつくされたようなテーマにも触れているかもしれませんが、私目線のありのままの生き方について書いているだけのエッセイなのでお許しください。 サイズ:A5 ページ数:本文98ページ 表紙加工:ねこじたマットPP(程よくざらざらしていて良い触り心地です!)
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