Nゲージ用「往復自動運転基板( ATD-01 )」6V用
- 往復自動運転基板( ATD-01 )、電池ケース、ダイオード2本支払いから発送までの日数:7日以内在庫なしあんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 5,500
- オプション 「ダイオード付きレール( TOMIX S70 ) 」 2本組 (画像5、6枚目)支払いから発送までの日数:7日以内残り1点あんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 1,500
- オプション 「ダイオード付きレール( KATO S62 ) 」2本組 (画像7、8枚目)支払いから発送までの日数:7日以内在庫なしあんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 1,500
- オプション 「ダイオード付きレール( KATO ナローゲージユニトラック S62 ) 」2本組 (画像9、10枚目)支払いから発送までの日数:7日以内在庫なしあんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 1,500











Nゲージ・HOナローなどの「往復自動運転回路基板(6V用)」(一時停止付き)と、それに合う「ダイオード2本」と「単3用電池ボックス」のセットです(一部のコアレスモーターは適応しておりません) ●ダイオードを取り付けた区間を、自動で往復運転します ●別途、車両と単3電池×4本とレールとフィーダーを御用意ください。車両は無改造で走行可能です。 ●走行速度、往復停車時間、共に調整できます。 ・画像1枚目に写ってる物が商品(全て)です。 ・画像 2 枚目は「接続例」で、レールを切断し隙間を加工 ダイオードを脇に半田付けしたもので、車両及びレール、フィーダー、電池 は付属しません。 ・画像 3 枚目はダイオードをレール脇に半田付けした例です。ダイオードにはマークがありますので、その方向をお間違えないよう半田付けしてください(逆に付けると車両が止まりません) ◉ダイオード配線方向及び接続方法 画像 3 枚目(下側画像)のように両端のレールを切断、隙間を開け、レール脇に各ダイオードの向きを合わせ半田付けします(反対向きに取り付けてしまうと停止しませんので、お間違えないようお願いします) ★線路を切断や、ダイオードを半田付け出来ない場合は、「ダイオード付きレール」もオプション販売(画像5枚目以降参照)致しておりますので、宜しければ そちらを一緒に ご購入ください。 基板に線路からのフィーダーコード(別途)、電池ボックスからのコードを基板のターミナル(マイクロドライバーなどで開け締め出来ます)に繋げます。(赤線 +、黒線 -を間違えないようお願いいたします、6Vまでです) ◉初期調整方法(画像 4 枚目参照) 車両を線路の中央に置き、基板のSPEC (③)、SPEED (④)、TIMER (⑤)のボリュームを左いっぱいに回しておきます 電源スイッチ(①)を入れます(緑・赤のLED が交互に点滅していない場合はPAUSE(②)を1度押し、点滅させます) *この地点で車両が激しく動作する場合は、車両が基板に適応していないので、その車両は使用不可です、直ぐに電源をお切りください SPEC (③)を右に回して車両が左右に動き、最スローで動く所で回すのを止めます(右に回し切っても動かない場合そのまま右いっぱいのままにしてください) SPEED (④)をゆっくり右に回すとLED の点滅と共に車両が交互に動きますので、使用するスピードを合わせます TIMER (⑤)を徐々に右に回して、走行する降り返し幅を(左回しで減り、右回しで増えます)調整します。停止時間も設定されます。(走行時間 + 停止時間が片側の時間です(最大約1分20秒) 往復自動運転中②のポーズボタンを押すと一時停止し、もう1度押すと続きから再開されます 簡単に設定した動画や、他に試したことをアップしてあるので、宜しければこちらをご参照してください。 https://x.com/i/status/2007392866952425653 6Vまでですが、12Vの車両でも消費電力が小さい車両なら、それなりに走ると思われます。試してる画像がこちらです。 https://x.com/i/status/1982234920580678101 ★オプションのダイオード付きレールは、各2本組です。 画像11枚目のように、ダイオードが付いているレールの取り付け方向は必ず、フィーダーが付く中央のレール側(給電走行側)に「オレンジマーク」の付いた方を繋げてください。逆に接続すると車両が止まりません(画像中の中央レール及びフィーダーは付属しません) ⚠ レールには無理な力が掛からないようにしてください。 ⚠ ご注意事項 ⚪お使いになる車両及びレールの通電コンディションを良好状態にて走行させてください ⚪使用可能な電源は6Vまでです(USBの5Vも使用可能)。 ⚪希に、改造車両やキャパを沢山積んだ車両は、この基板には適応しない場合がございますので、ご了承願います(上の調整段階で判別出来ます)










