CoC6版【凍原郷で逸る逢】
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2026/6/6 開催「短夜奇譚2026」参加作品です。 ▍権利表記 本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』シリーズの二次創作物です。 Call of Cthulhu is copyright ©1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc. Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc. PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION 「クトゥルフ神話TRPG」「新クトゥルフ神話TRPG」
◆導入
CoC6版【凍原郷で逸る逢】 ※とうげんきょうで、はやるあい 冬×北極×魔術師×タイマン×継続 探索者は北極で暮らす魔術師だ。 極夜の時期、神の眠る聖域で儀式を行う神子に選ばれる。 「春が来たら、2人で何をしようか」
◆概要
プレイ人数:1PLとKPのタイマン 舞台:冬の北極 探索者:継続限定。片方がロスト者でも可(両方ロスト者は不可・救済要素なし) 関係値:知人から深い関係まで ※シナリオ内では幼馴染ということになっている。 プレイ時間:4〜5時間程度 ロスト率:出目次第 推奨技能:目星、聞き耳、図書館、高POW、RP 必須技能:クトゥルフ神話技能(技能の成否はロスト率に関係ない) >向いている人:クトゥルフ神話が好き/神話生物が好き/RPが好き/沢山正気度喪失がしたい/神話生物に虐められたいPLと、PCを虐めたいKP向け 作風:一本道のRP重視のシナリオ。クラーク・アシュトン・スミスとH・P・ラヴクラフトの作品から強く影響を受けている(小説タイトルはKP向け情報に記載)。クトゥルフ神話の要素が強く、短時間で神話生物に蹂躙される。探索者に人権はないので、マゾ向けと言える。 留意(シナリオネタバレになる注意はKP向け情報にある):神話生物の独自解釈/神話生物による一方的な探索者の蹂躙/流血・暴力/探索者による殺人の可能性・避けることも可能/避けられない食人描写・探索者による食人の可能性/インモラル サプリメント:基本ルルブは必須。グランド・グリモアもあると楽しい。
◆内容物
全文:30000文字弱(PL向け情報、KP向け情報、本文込み) 画像:ロゴ、モブNPC立ち絵(使用任意)、部屋素材(スクリーンパネル)、トレーラー 部屋ZIP:ココフォリアに投げるだけで部屋ができる(ロールプレイ用セリフ以外のシナリオテキストが入っている)

