- 3巻セットこの商品の発送予定日: 2026年1月19日ごろ支払いから発送までの日数:14日以内あんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 3,000
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「やっぱり異世界なんでしょうか……」 警視庁奥多摩警察署から異世界に転移した警察官八名と行政職員、そして幽霊。 文明が異なる異世界の地で主人公たちはどう立ち回るのか。 異世界から次々と送られてくる異次元の報告と上申に、組織や政府はどう対応するのか。 元警察官が本気で書いたらこうなった、本格お役所コメディファンタジー。 ■本書について 吉川すずめ 著 B6版 上巻:358ページ、中巻:366ページ、下巻:396ページ ■バリエーションについて ・上中下の3巻セット販売です。 ・ご希望の方には、小説の世界観を元に書かれた論文「架層存在論(Layered Ontology)」を進呈します。 ・コミックマーケット107にて上巻のみをご購入された方は「ショップへのお問い合わせ」からご連絡ください。 ■論文「架層存在論(Layered Ontology)」について 小説「いわゆる異世界と思われる場所への集団転移事象の発生について」の世界観から「第四の存在論」として書いた論文。 「実体存在論」「現象存在論」「構築存在論」に次ぐまったく新しい存在論。 A4版、40ページ
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