薬売りの魂は人間。
ひとつ、務めを終える度に、ひとつ、何かをすり減らし──。
時を重ねるにつれ摩耗していく定めの薬売りと、それを繋ぎ止めようとする離の神儀の話です。
本文サンプル↓
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26636150
な、な、なんと〜!
書いてたらこの軸のハイ薬はまだ出来上がってなかったです〜!!!!本編が終わるまでにどう成立させるか頭を悩ませているところです。
ナチュラルに出来上がっている神坤サイドの事情も含まれます。
A5 30P 全年齢
スターゴールドペーパーに白印刷