クレカ明細集計アプリ(リリース記念セール 500円→300円)
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「毎月のカード明細、Excelで管理するのが面倒くさい……」 「家計簿アプリに金融データを連携するのは、セキュリティが不安……」 そんな悩みをお持ちの方のために、インストール不要・完全オフラインで動作する、シンプルな集計ツールを作りました。 クレジットカード会社からダウンロードした利用明細(CSVファイル)を読み込むだけで、「どのお店で・いくら使ったか」を瞬時に自動集計します。 ✨ こんなことができます 1年分の明細も一瞬で:12ヶ月分のCSVファイルをまとめてドラッグ&ドロップ(選択)するだけで、全期間の支出を合算します。 お店ごとに自動集計:「コンビニで合計いくら使った?」「Amazonで年間いくら使った?」がひと目で分かります。 月ごとの絞り込み:読み込んだデータから「1月と2月だけ」のように期間を指定して再計算できます。 コピペ・出力対応:集計結果はマウスで選択してコピーしたり、別のCSVファイルとして保存したりできます。確定申告や家計簿の入力補助に最適です。 🔒 こだわりのセキュリティ(重要) 本ツールは、インターネット通信を一切行いません。 読み込んだ明細データや集計結果が外部に送信されることは絶対にありません。すべての処理はお使いのパソコン(ローカル環境)内だけで完結するため、安心してお使いいただけます。 🖥️ アプリの特徴 目に優しいダークモード:見やすいデザインを採用しました。 インストール不要:ダウンロードした .exe ファイルをダブルクリックするだけですぐに使えます。 爆速・軽量:余計な機能を削ぎ落とし、起動も動作もサクサクです。
📥 使い方
1.CreditCardApp.exe を起動します。 2.「CSVファイルを選択」ボタンから、集計したい明細ファイルを選びます(複数選択可)。 3.自動的に店舗ごとに名寄せされ、金額順にリストアップされます。 4.必要に応じて「対象月」でフィルタリングしたり、チェックボックスで計算対象を選別できます。
✅ 動作環境
OS:Windows 10 / 11 (64bit) 対応ファイル:各カード会社の会員ページからダウンロードできるCSV形式の明細
⚠️ 対応確認済みのカード形式
以下のカード明細での動作を確認しています。 ・楽天カード ・PayPayカード ・その他、列名に「利用店名」や「利用金額」が含まれる一般的な形式 ※万が一読み込めない場合は、BOOTHのメッセージもしくはメールアドレス宛に「CSVの1行目(項目名)」のみをご連絡いただければ、可能な限り対応を検討いたします。 (セキュリティのため、実際の利用履歴データは絶対に送らないでください。2行目以降の具体的な明細がある場合は、即時破棄いたします。)
📄 免責事項・ライセンス
・本ソフトウェアの使用によって生じた、いかなる損害についても制作者は責任を負いません。 ・本ソフトウェアには、Python等のオープンソースソフトウェアが含まれています。詳細は同梱の CREDITS.txt をご参照ください。

