私は私の人生を選ぶ -親のスキーマを抜けたとき-
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サイズ B5(小冊子/ZINE) ページ数 68 素材・仕様 ・本文:普通紙(モノクロ印刷) ・表紙:やや厚手の紙 ・自宅制作/手作業での中綴じ製本 ■ 制作の道のり 約1年間にわたる自己観察・内省のプロセスの中で 少しずつ言語化されてきた内容をもとにしています ・日常で繰り返される違和感 ・怒りや被害者意識の正体 ・「やらされている感」の構造 それらを 心理学・脳科学・潜在意識の視点から整理し、 一冊の記録としてまとめました 執筆・編集・印刷・製本まで、 すべて個人で行っています 製本は手作業で行っているため、仕上がりには個体差があります
「自分で選んでいる、と思っていた」 - 親のスキーマに気づいた私の記録 -
「自分の人生を生きている」 ずっとそう思っていました でもある時、 「なぜこんなにも苦しいのか」 「なぜやらされている感が消えないのか」 という問いから、 選択の基準そのものに違和感を覚えました このZINEは、 著者自身の体験と、 心理カウンセラーとしての専門的知見をもとに、 ・親から受け継いだスキーマ ・無意識の選択基準 ・怒り・投影・被害者意識の正体 ・「自分で選んでいるつもり」の構造 を、 心理学・脳科学・潜在意識の仕組みから 静かに紐解いていく一冊です 答えを押しつけたり、 変化を強要する内容ではありません ただ、 「誰が選んでいるのか?」 という問いを通して、 自分の選択を観察する視点を置いています ■ こんな方に向いています ・自分の人生を生きているはずなのに、苦しさが残っている ・「私ばかり」という感覚に心当たりがある ・親・パートナー・仕事との関係で違和感がある ・自己理解・自己観察を深めたい ・スピリチュアルではなく、構造として理解したい ■ ご注意・免責 ・本書は医療行為・診断・治療を目的としたものではありません ・個人の体験と考察をもとにした記録です ・効果や変化を保証するものではありません








