PDFと画像の楽譜化 -フルトラ演奏者向けギミック-
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PDF・画像化された楽譜を 1クリック で Unity エディターに取り込み、 自動で テクスチャ生成 → マテリアル設定 → メニュー登録 まで完結。 VRChat 内では ページ切替/拡大縮小/複数冊管理/自分のみ表示 が可能。 「演奏者が 本当に 楽になるギミックが欲しい!」という動機から生まれた、 “余計なことをしない、楽譜を出すだけ” に全振りしたツールです。 料金は無料でお使いいただけます。
主な機能
● PDF & 画像取り込み 複数ページの PDF も自動分割/連番命名 ● 2K テクスチャ生成 高解像度なので拡大しても文字が潰れない ● 自動マテリアル生成 生成物は MusicSheetMaterial_Page1~ として整理 ● エディターメニュー作成 VRChat Expression Menu に自動登録(最大 8 ページ) ● VRChat 内操作 ON/OFF・ページ送り・スケール変更をエクスプレッションメニューから可能 ● 複数冊管理 エディターで冊子を追加登録するだけ
導入方法(動画でほぼ完結!)
1. まずは使い方動画をご覧ください(商品画像のやつ) 2. 動画通りに 1. UnityPackage をインポート 2. 「Tools」から*楽譜システム* ウィンドウを開く 3. 楽譜 (PDF / PNG / JPG) を放り込む 4. 「生成」ボタンを順に押す 5. 生成されたプレハブを Avator/譜面台 へ配置 3. VRCSDK でアップロードして完了 > エディター UI に沿って進めるだけ なので迷いません。
注意点
アップロード前に Piano プレハブ、または MusicSheetPlane_Page1~8 を 非表示 推奨 (ショーアバターでない場合、デフォルトで楽譜が ON になる VRC 仕様回避) デフォルト解像度は 2K(1 枚 ≒ 15 MB) VRAM が厳しい場合は Importer ウィンドウで解像度を下げてください バグったらごめん! 報告はBOOTHメッセージに送られても分からないかもなので X(Twitter) へ
ライセンス
* 商用・非商用どちらでも利用可 * アダルト/過激表現以外は改変・再配布 OK * クレジット表記は任意(入れてくれると嬉しいです)
更新履歴
2026-01-22 v1.1.0 初版公開
