一番下から、すべてを支えてきた段。
何度も重ねられ、何度も挑戦が繰り返された場所。
**学校体育館の跳び箱・6段目をモチーフにしたミニチュア3Dモデル(最終段)**です。
歓声が上がった日も、悔し涙がこぼれた日も、
すべての記憶を下から支えていた存在。
この段が加わることで、跳び箱の物語がようやく完成します。
他の段と組み合わせれば、
体育の授業の情景がひとつの思い出として立ち上がります。
挑戦の舞台を完成させる、跳び箱シリーズ最後の1ピースです。
データ仕様
・形式:STLファイル(Bambu Lab向け)
・サイズ:約 縦17mm × 横79.4mm × 奥行85.6mm