※この本のすべての内容はnoteで読むことができます。
『母親の残骸』、『死んだ魚の目は濁る』、『人生はカーニバル』、『もうこれで終わりっていう緞帳に抗うような拍手にも波』の四冊をスリップ縦型のブックケースに入れたもの。
内容は以下
『母親の残骸』:被虐待児としての自分の視点から母親に対する気持ちを書いたもの
『死んだ魚の目は濁る』:躁鬱に関するもの
『人生はカーニバル』:それ以外のごちゃまぜエッセイ
『もうこれで終わりっていう緞帳に抗うような拍手にも波』:これまで読んだ短歌の中から好きなものを60首ピックアップ
もしどれか単体で欲しいという方がいましたらお声がけください。ページを作ります。