詩とイラスト集
「豆球をつけておくから」
眠る前に考えていたことや、
言葉にしないまま胸の中に残っていた気持ちを
少しずつ書き留めてできた小さな詩集です。
言葉には、形にするだけで安心できたり、
静かに寄り添ってくれる力があると思っています。
この本が夜の時間や、ひとりで過ごすひとときに
そっと灯りを置けるような存在になれたら嬉しいです。
⸻
仕様
・A6サイズ
・36ページ
・詩+イラスト
・無線綴じ
・イベント頒布作品(関西コミティア75)
⸻
※手作業の工程を含むため、
印刷や裁断にわずかな個体差があります。
あらかじめご了承ください。